RJ01756579 【クリ責め×体格差】デカメロ小説家先生に添い寝係として雇われたら執着を拗らせた先生に「俺から離れられなくなろうね」と、とろぐちゃに抱かれて永久就職が決定した話

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サークル名ゆみねや 
販売日2026年11月06日 0時
ジャンル淫語 連続絶頂 体格差 歳の差 ラブラブ/あまあま オホ声 クリ責め 潮吹き 
作者橋爪ゆみね
年齢指定18禁
作品カテゴリ乙女向け
作品形式ノベル
ファイル容量1.57MB
ページ数142
体験版体験版ダウンロード
品番RJ01756579
価格561円~

何回雌射精できるかな。――……一緒に数えようね

◼︎あらすじ
ある日、父の事業が失敗し蒸発。職と家を同時に失ってしまった陽菜は、叔父の伝手でずっとファンだった小説家・久世雅臣の家で家政婦として働くことになった。
憧れの先生は大柄でがっしりとした体つきに、不健康そうな顔立ち。物腰が柔らかくいつだって気にかけてくれる、優しい年上の男の人だった。
ファンであることを隠しながら、誠心誠意業務に当たろうとしていたのに、ひょんなことから添い寝をお願いされてしまった。

「……はは、気持ちいい? やだやだ言ってるけど、足開いてるよ。陽菜ちゃんの恥ずかしい、とろとろまんこ……丸見えになってる。クリトリスも、ほら、分かる? こんなに勃ってる」

あんな事があったというのに、何もなかったかのように日常が始まる。
(大人同士だとああいうことも珍しくないのかな……)
割り切ろうとしつつも、先生との初めての夜が忘れられない陽菜。
先生が帰るまで玄関を開けない、誰も家に入れないと約束していたのに、それを破ってしまう。

「陽菜ちゃんがちゃんと約束を守れるように、指導しなきゃ。言葉で言って分からないなら……こうするしかないだろう?」

子ども扱いしてたわけじゃなかったの――?
憧れの先生は実はずっと陽菜に想いを募らせ、拗らせていた厄介な大人だった。
年下の女の子に重い想いを抱いて執着する大人気ない男が我慢をやめて、まっすぐにドデカい愛をぶつけるお話です。

らぶらぶハッピーエンドです!

◼︎ジャンル
♡喘ぎ、濁点喘ぎ、オホ声、擬音、体格差、歳の差(11歳差)
言葉責め、嫉妬・独占欲、クリ責め、腰ヘコ、潮吹き
キャミソール越しに乳首責め、下着の上からおまんこ揉み
ガニ股、クリちんぽ煽り、クリで連続絶頂
手マンで性感開発、潮吹きアクメ
強引に押し倒されて手を拘束
直接乳首責め(手、口)、乳首で甘イキ
お仕置きクリ責めで潮吹き煽り
手マン+クリ責め、連続潮吹きアクメ、バックで素股
後ろから抱っこされて乳首とクリと耳を同時責め
ハメ潮、あまあま体格差わからせ種付けピストン、中出し


・久世雅臣(くぜ まさおみ/先生)
身長194cm、35歳。大柄。骨が太くがっしりとした身体つき。襟足と前髪が長めの黒髪で、フレームの細い眼鏡をかけている。目の下にはクマがあるものの、陽菜と暮らすようになってかなり改善された。
人の孤独や愛を繊細に描くことに定評があるミステリ作家。
穏やかで余裕のある大人の男性。
しかし、自身のアイデンティティを確立させてくれた陽菜(あなた)に対してのみ、じっとりとした執着と独占欲を覗かせる甘やかし系サディスト。普段は紳士的で包容力がある一方で彼女のこととなると嫉妬深く、少々強引。年相応の覚悟と人生経験を持つからこそ、その愛情は深く、かなり重い。
作家としては遅咲き。元々企業勤めをしていたが、現在は専業の売れっ子。顔出しはおらず、本名で活動中。
好きな食べ物は焼きサバ。


・陽菜(ひな/あなた・私)
身長155cm、24歳。
父の事業が失敗し、そこで働いていた自分も職無しに。どこか今すぐ住み込みで働けるところはないかと信頼している叔父に相談したところ、先生を紹介された。
久世の大ファンだが、ファンであることを隠している。


◼︎諸注意
男がヒロインの名前を呼びます。
Fantiaで公開していました。
紹介画像にAIイラストを使用しています。デザインは橋爪が行なっています。
本文執筆にはAIを使用していません。

♡ 試し読み ♡

ゴツゴツした太い指がクリトリスを前後に捏ね回す。勃起を促すように裏側から、興奮を宥めるように上側から。何度も何度も、ぬぢぬぢ♡ ぬりゅぬりゅ♡ 指が行き来して、腰がびくびく不規則に跳ねた。
 
 (ぉ♡ おぉ♡ これだめなやつ……っ♡ クリ、こねこね♡ されて♡ 足開くの恥ずかしいのに……っ、ぱかぁってしちゃう……ぅぅ♡ んぉ♡ 指のゴツゴツが……っぁ、あ♡ 引っかかるのやば、い……っ♡♡)

「やめないよ。陽菜ちゃんが可愛い声で、いくいく♡ するまで、やめない。撫で撫で気持ちいいでしょ? ほら、逃げないよ」
「ぉ♡ んぁ、ぁあ゙……っ♡ お♡ やらぁ、ぁ……っぉん♡ ぉっ♡ 変な声、でちゃ、ゔぅ、ぅ〜〜……ッ♡♡」
「変じゃないよ、すっごくイイ声。俺の指で気持ちよくなりすぎて出ちゃうんだもんね? もっと聞かせて、陽菜ちゃんの恥ずかしい声……♡」
「ひぃ、っん!?♡ あっ♡ んぉ、お゙……ッ♡ それ、だめ、ぇぇ……っ♡♡」

 ぬぢぬぢっ♡ くにゅ♡ ちゅこちゅこちゅこ……っ♡
 包皮ごと左右から潰して、そのままぬぢぬぢ♡ 上下に扱かれる。あふれた愛液のお陰で痛みはまったく無くて、ただ強烈な快感が突き抜けてくる♡

 (おっ♡ んぉ、……ォっ♡♡ これ♡ だ、めっ♡ すぐいく♡ 頭びりびりしてる……っぅ、ぅ♡ こし♡ 腰浮く、っ♡ いくいく♡ いぐっ♡♡)

「お、ッぉ♡ いく♡ むり、っ♡ いく、いくい゙く……ッ♡ い、きゅ……っう、ぅぅ♡♡」

 びくびく、っ♡ びくんっ♡ 浮かせた腰を不規則に突き上げてアクメを決める♡ 初めて他人に与えられた絶頂は信じられないくらい深くて、脳の端っこの方がぱちぱちと弾けてる感じがする。
 へこへこ……♡ 腰が揺れるのを止められない。イったばかりのクリトリスがじんじんして、空気が触れるだけで気持ちいい♡

「あ――……、上手にイけたね。偉いな、陽菜ちゃん。クリもこんなに大きくなってさ、……ああ、それは俺が弄ったせいか。いいよね? 大きい方がえっちだし、陽菜ちゃんも気持ちいいし」
「は、……ぁ、ぇ……? んぇ、……♡ っぉ、お……♡ ぉ〜〜〜〜っ♡♡」

 にちにちにち……っ♡ ぷぢゅ♡ ぬぢぬぢぬぢ……っ♡ 
 先生は優しく語りかけながら、勃起クリを甘ぁく潰して、くるくる♡ 撫でてくる。
 情けないガニ股でおまんこを晒して、クリトリスよしよし♡ されるの気持ちよすぎる♡ 頭ばかになっちゃう……っ♡
 先生の熱い視線が顔と身体に注がれていて、それがまた感度を上げていく。

「もう一回見せて。俺の指で気持ちよくなってる陽菜ちゃんのこと、もっと見たい。可愛いクリちんぽでいくいく♡ して?」
「お、ぉ♡ ッんぉ、お゙……っ♡ いく♡ い、ゔ、ぅぅ〜〜〜……っ♡ ぉん、っお♡ お゙ッ♡♡」

 イったばかりの身体は簡単に上り詰めて、あっという間にイってしまう。
 投げ出した両手で枕にしがみついて、頭をのけ反らせて、信じられないくらい下品なアクメ。

 (あ、ぁぁ……♡ しゅご、い♡ イったのに……腰へこ、へこぉ……♡ ってするの、やめられない……♡ ぉ♡ せんせ、ぇ、じぃ……っと見てる♡ 恥ずかしいところ全部見られちゃってる……♡♡)

「は――……本当、可愛すぎる……♡ 想像してたよりずっと……。見てるだけでどうにかなりそう。……陽菜ちゃん、嫌じゃないならこっち見て」
「んぇ……?♡ ぁ、ぁ゙……せん、せぇ……、っん゙んぅ、ぅ〜〜〜……ッ♡」

 目があった直後、開きっぱなしの口に分厚い舌が入ってきて、ぐちゅ、ぬぢゅ……♡ ねっとり口内を舐る。
 唾液も体温も根こそぎ奪われるみたいなキスに、お腹の奥がきゅう♡ と締まった。隙間から感じる先生の息が熱い。

「ふぅ♡ ふ、ゔぅ……っ♡ んん、ぉ……っ……?♡ ぉ、んん〜〜……♡♡」

 ぬぷ……♡ つぽ♡ つぽ♡ ぬぷぷぷ……♡ ぐぢゅぅ……♡♡
 先生の中指がナカに入ってくる。節くれだった指は太くて、息が詰まって苦しい。それなのに口の中を、ぢゅ、ぢゅ♡ と小刻みに吸われていて上手く呼吸できない。

 (息できな……っぃ♡ みっともなく、ふうふう♡ って鼻で喘いじゃう……ッんぉ、……♡ 感覚が全部先生に向いて……♡ ちょっと動かされるだけで♡ 腰びくびくしちゃ、ぅ、ゔぅ……♡♡)

「は、ァ……、狭いね……でもすっごい濡れてる……。聞こえる? ここ、ぬちゅぬちゅ〜〜♡ っていやらしい音してる」
「はっ♡ は、あ゙ぁ゙ぁ……♡ ぉっ、ぉお♡ やら、ぁ……♡ んぉ♡ とんとん♡ するの、やあ゙ぁ……♡」
「やだ? どうして。ここ、とんとん♡ すると陽菜ちゃんのおまんこ、きゅうきゅう締まって……腰も浮いちゃうのに」
「おっ、ぉ♡ んあ、ぁ……♡ おな、か♡ むずむずして、ぇ……ッ♡ おっ♡ 変な、の……っぉ♡」

 お腹側のある場所を、とん♡ とんっ♡ されると下半身から奇妙な感覚が湧き上がってくる。ぞわぞわするような腰を振りたくりたくなるような、深い快感の芽生えのようなもの。これ以上されるとおかしくなりそうで怖いのに、先生はうっすらとあやしく笑って「そっか」とだけ言った。

「大丈夫だよ、さっきだって平気だったでしょ。変になって平気、俺に任せて」
「やら、あ゙ぁぁ……っ♡ ぉっ♡ おっ♡ なん、か♡ きちゃ、う♡ ぞわぞわ、止まんにゃ、い゙ぃ゙ぃ……っ♡♡」
「いいよ、そのまま……、……ああ、怖い? ならこっちも一緒にしようか」
「ひ、ぃっ!?♡ あ゙ッぁぁ♡ おッぉ、ぉ♡♡ ん゙ぉぉ……ッ♡ クリ♡ クリしこしこ、らめ、ぇ……〜〜〜ッ♡♡」

 とんっ♡ とん♡ ぬちゅ♡ ぬぢゅぬぷ♡ ちゅこちゅこ……っ♡
 変になってしまう場所を優しくノックされながら、優しくクリトリスをしこしこ♡ されて、内腿にぎゅうっと力が入る。頭が焼き切れそうだ。快感を拾いやすい場所を一気に攻められて、視界がちかちかする。

 (おっ♡ おぉ♡ いくっ♡ これすぐイっちゃう♡ だめ♡ だめ、ぇ♡ なん、か♡ なんか、でちゃ……っ♡)

「陽菜ちゃん」
「ん゙あ、ッ♡ あ゙、ぁぁ、ゔぅぅっ♡」

 ちゅ♡ と耳孔にキスが落ちて、うっとりとした低音がひどく色っぽく囁いた。

「我慢しないで。全部出しちゃえ、出せ、出せ――……えっちな雌射精、決めてごらん?」

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