









| サークル名 | 24:00の本棚 |
|---|---|
| 販売日 | 2026年02月15日 |
| ジャンル | 淫語 連続絶頂 執事 逆ハーレム クリ責め 乳首責め 複数プレイ/乱交 |
| 作者 | ロクハ |
| 年齢指定 | 18禁 |
| 作品カテゴリ | 乙女向け |
| 作品形式 | ノベル |
| ファイル容量 | 904.07KB |
| ページ数 | 84 |
| 体験版 | 体験版ダウンロード |
| 専売表記 | DLsite専売 |
| 品番 | RJ01568881 |
| 価格 | 330円~ |
・長い試し読みは体験版をご確認ください。
・あらすじ
「お嬢様、お食事をお持ちしました」
そう言って私の昼食を運んできたのは岳(がく)という名の執事だ。
26歳、186センチという長身に鍛えられた体。
私の体は彼の考えるメニューで作られている。
彼がテーブルに食事を並べていると今度はまた一人、海翔(かいと)という名の執事が数着の服を抱えて入ってきた。
29歳、長い髪を後ろで結び、細身で、スーツのよく似合う人だ。
「お嬢様、週末のお食事会のお洋服ですが、こちらのどれかでいかがでしょう?」
彼のセンスを私はいつも信頼している。
私が片方を指差すと海翔は「こちらですね」と軽くそれを掲げ、そのまま部屋を出ていった。
私が食事に手をつけ始めた頃に入ってきたのは洸一(こういち)だ。
「お嬢様、来週のスケジュールが出揃いました。ご確認をお願いいたします」
39歳の彼はもともと父の付き人だった。
父のそばで数年働き、どういうわけか今は私の執事になっている。
長くこの家で働いていることもあって父からの信頼も厚く、父はときどき私のことを洸一に聞いているらしい。
「ああ……また来週はこの人と食事かあ。この人ってゴシップ好きすぎて話合わせるのが大変なんだよね」
私は洸一の手の中のタブレットを見ながらおしゃれなドレッシングをかぶったサラダを口に運んだ。
憂鬱な予定を慰めるような美味しさが体に沁みていく。
────
資産を転がすだけで生きていけるレベルのお嬢様である「私」の趣味、それはオナニー。
電マとローター付きのクリップを使うのが最近のお気に入りだ。
執事が入ってきても手を止めることはない。
そしてある日、「私」に好意を抱いている執事の三人は「私」がオナニーで気絶しているところを、とうとう我慢できずに触り始めた。
オナニー中毒の「私」を満足させようと、手、口、ちんぽ、それから「私」がいつも使っているおもちゃで休むことなく愛撫し続ける執事たち。
自分で加減するオナニーやディルドとは違う、生のちんぽや他人がくれる愛撫に溺れていく「私」。
「私」は執事たちに溺愛されつつ、最後はハメながらのクリ電マ責めで連続潮吹きまでキメるのだった。
・内容
電マ・乳首クリップ・見られながらオナニー
寝たまま・クリ責め・乳首責め・連続イキ
乳首クリップ・電マ・連続イキ
正常位・乳首責め・キス
松葉崩し・乳首責め・クリクリップローター
腰浮かせて挿入・乳首責め・クリ電マ責め
対面座位・乳首責め・キス・クリ責め
腰浮かせてバック・キス・乳首責め・クリ責め
正常位・クリ電マ責め・乳首責め・連続潮吹き
♡喘ぎ、濁点喘ぎ、おほ声、♡オノマトペ多用
複数プレイ
性感帯同時責め
連続絶頂
クリ責め・乳首責め
エロ重視


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