









| サークル名 | クリ責め連続絶頂 |
|---|---|
| 販売日 | 2024年12月12日 |
| ジャンル | 連続絶頂 クリ責め 拘束 言葉責め 乳首責め |
| 作者 | きゃっつ |
| 年齢指定 | 18禁 |
| 作品カテゴリ | 乙女向け |
| 作品形式 | ノベル |
| ファイル容量 | 1.57MB |
| ページ数 | 114 |
| 専売表記 | DLsite専売 |
| 品番 | RJ01304273 |
| 価格 | 231円~ |
内容紹介
ユーリ
伯爵家秘書
平民出身で秘書まで上り詰められたのは、運のおかげだと思っている。起用してくれたギルベルトには感謝してもしきれない。下に幼い親族がたくさんおり、彼ら彼女らのためにお給金を貰っているようなもの。
ギルベルトの近くに常にいることで、他の令嬢からのあたりが強く、パーティなどでわざとドレスに飲み物を溢されることも。それでも、ギルベルトのためになりたい、家族のためにと歯を食いしばって続けている。
ギルベルト・シュミット
伯爵家当主。
ユーリのことを気に入っており、自身の家のドレスを贈ったりとアプローチしていたのに、スパイかもという情報が入り視野狭窄に。情報の正誤を確かめる前に捕らえてえっちな○問にかけてしまう。ユーリがお金を稼ごうとしているのは知っていた。そのため余計に誤解してしまう。
ユーリが令嬢たちに嫌がらせを受けていたことに気づいてはいたが、どこまでどう手出ししていいか考えあぐねていた。
○問の途中で気絶したユーリを見て「これは罠か」と自ら気づく。その後、後悔と贖罪に苛まれ続けることになる。
あらすじ
ユーリはシュミット伯爵家の秘書として熱心に仕事をこなしていた。パーティに向かうギルベルトに同行するのも仕事の一つ。本来は平民であるユーリが同行するなどあり得ないことだが、ギルベルトはユーリに特注のドレスを着せてご満悦のよう。そんな顔を見ては、忠言も小さなものになってしまう。
そんなある日、ギルベルトに「君にスパイの容疑が掛かっている」と言われ、地下室に拘束されてしまう。何が起きているのか分からないユーリと、素直に話してほしいギルベルト。すれ違ったまま○問の手はユーリの肌へと伸び…。
クリ責め、手マン、乳首責め、連続絶頂、言葉責め、ポルチオ責め、潮吹き、クンニ、正常位etc.
※PDFファイルは、縦書きと横書きの両方をご用意しております。
お好きな方で作品をお読みください。
少しだけ長いサンプルはこちらから
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=23585139
縦書き:114ページ
横書き:107ページ
文字数:約35000字


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