| 著者 | シンオム |
|---|---|
| 出版社名 | キルタイムコミュニケーション |
| レーベル | アンリアルコミックス |
| 販売日 | 2026年10月12日 |
| シリーズ名 | 機械捜査官~セクサロイドに改造された場合~ |
| ジャンル | 着衣 警察/刑事 ロボット/アンドロイド 快楽堕ち シリアス ファンタジー 淫乱 キス 口内射精 パイズリ フェラチオ 巨乳/爆乳 長身 |
| 年齢指定 | 18禁 |
| 作品カテゴリ | 成年コミック |
| 作品形式 | 単話 |
| ページ数 | 30 |
| 品番 | BJ03054136 |
| 価格 | 330円~ |
正義感の強い爆乳アンドロイド捜査官が電脳ハックでセクサロイドに変えられ相棒の少年を貪り○す機械系尊厳破壊H!
アンドロイドに人権が与えられ、市民として人間と暮らす世界。
そのアンドロイドの人格を破壊し、性欲解消のためのラブドールに作り変えるセクサロイド工場が存在した。
そんな工場を摘発するべく潜入する、機械捜査官である女性型アンドロイドのベルカと、彼女とバディを組む捜査官の少年、律。
過去の潜入捜査では先輩が犠牲になっており、その敵討ちに燃えるベルカだったが、律とともに不意打ちを受け倒れてしまう。
なんとか意識を保った彼女の目の前に現れたのは、かつて殉職した先輩アンドロイドの姿だった。
なんと先輩は素体をコピーされ、管理用の機械として利用されていたのだ。
彼女の力で行動を司るOSを書き換えられたベルカは、意志に反して突然律を押し倒すと、股間をペニスに押し付けセックスをねだり始める。
その後も管理機の命じるまま、ベルカは蕩けた顔でパイズリフェラをしながらペニスの匂いを堪能し……。


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