









| サークル名 | 愚直 |
|---|---|
| 販売日 | 2026年10月10日 0時 |
| ジャンル | 体格差 ラブラブ/あまあま 両片思い オホ声 キス クンニ クリ責め 言葉責め |
| 作者 | 愚直 |
| イラスト | 八尾八屋 |
| 年齢指定 | 18禁 |
| 作品カテゴリ | 乙女向け |
| 作品形式 | ノベル |
| ファイル容量 | 1.15MB |
| ページ数 | 258 |
| 体験版 | 体験版ダウンロード |
| 専売表記 | DLsite専売 |
| 品番 | RJ01726833 |
| 価格 | 990円~ |
あらすじ
■あらすじ
数年ぶりに地元の田舎に帰って来た実日子。そこで、二度と会うつもりはなかった田舎でありえないくらいモテて無双しているふわふわデカメロ男であり、小さい頃から自分の「お兄ちゃん」の役割を果たしてくれていた朔哉と再会してしまう。
小中高とずーーーっと朔哉の特別な「妹」として、ほかの女子の嫉妬に苦しみながらも、大事にされてきた実日子だったが、それは実日子よりもずっと優秀で美人な姉・津喜子が朔哉にその役割を頼んだからだった。
「朔哉は本当は津喜子が好き」
二人を見ているのが辛くなった実日子は、心優しい朔哉と姉にいっそ嫌われてしまおうと「田舎なんてダサくて嫌!」と酷い言葉を投げつけ、喧嘩別れして東京に出て行ってしまう。
そんな朔哉と再会して、実日子は、気まずい思いを隠し切れないが、朔哉はそんなことなかったかのように、デロデロの甘々に実日子に接してくる。
「みかちゃんはずーっと可愛いよ」
「俺の大事な女の子」
そんな朔哉の態度にあれやこれやと丸め込まれ、気が付いたら朔哉の自宅⁉けれど、朔哉の容姿はちょっとおかしくて?
「お兄ちゃんがいない間に…、とんでもない嘘つきの悪い子になっちゃったんだぁ」
「田舎の…ダサい男は嫌……、だったっけ?」
「俺が? ただ、都会に住んでるだけの男より、ダサいって?」
「田舎の…ダサくて冴えない男に…おまんこ弄られたくねーの?」
ふわふわメロメロ優しいお兄ちゃんじゃなかったの!!??
たくさん可愛がって大事にしていた妹分が勝手に都会に行っちゃって、プッチンしちゃったあんまり性格良くないドメロデカ男が、ひょこひょこ戻って来た女の子を取り戻すお話です!
■登場人物
遠藤実日子(えんどう・みかこ)
25歳。黒い髪を一つに結んだいたって平凡な女。身長だけは165センチと高めで、胸はちょっぴりデカい。顔は少し垂れ目なこと以外、特に特徴はない。小さい頃から、とんでもないドメロ男にあれやこれやと世話をされ続けたが、その分、女子からのやっかみもすごかった。けれど、姉と朔哉のことはずっと大好きだった優しい女の子。劣等感を拭えず都会へと逃げた形になったが、もともととっても頑張り屋なので、トライアンドエラーを繰り返して一生懸命暮らしている。酒に弱い。
朔哉のフェロモンむんむん口説きモードにガチ照れしてしまうも、大好きでたまに強請ってしまう。
北大路朔哉(きたおおじ・さくや)
27歳。ド田舎に住んでいるとは思えないほどに整った顔に整った体に整った声を持つとんでもない男。186センチの長身。とんでもない。「モテの権化」とも言われるほどにそれはそれはモテ続けてきた男だが、実は幼い頃に可愛い可愛い女の子に出会ってしまっていて、もう嫁は決めていたりするちょっと怖い男。
いつもふわふわニコニコメロメロしているし、口調も優しいが、性格は良くないし、柄も良くない。大事にしていた妹分に「ダサい田舎の男は嫌!」と言われて逃げられた過去から、少し荒れた時期があるが、それは言わないつもり。エッチの時はすっごく雄ですっごく意地悪で、すっごくエッチなことを言ってくるお兄さん。とんでもない。酒で酔うことはない。たまにフェロモンむんむん口説きモードで彼女をドロドロにして、ぐちゃとろセックスに持ち込むのが趣味になる。
津喜子(つきこ)
実日子の姉。美人で優秀。医者を目指している。学業も運動もトップクラスで、性格も見た目も良い高嶺の花だが、恋愛にだけはポンコツ。
■ジャンル
甘々 溺愛 クンニ 手マン ポルチオ責め オホ声 ♡喘ぎ 濁点喘ぎ 言葉責め etc
イラスト
八尾八屋様
表紙デザイン
峯田あかり様(@A_Mineta_2525)
作者
愚直(@guchokudayon)
サンプル
https://www.pixiv.net/users/20088702


コメント