| 著者 | 橙織ゆぶね |
|---|---|
| 出版社名 | ワニマガジン社 |
| レーベル | COMIC快楽天 |
| 販売日 | 2026年10月05日 |
| シリーズ名 | 忘れものの夜 |
| ジャンル | イラマチオ 潮吹き フェラチオ 巨乳/爆乳 処女 |
| 年齢指定 | 18禁 |
| 作品カテゴリ | 成年コミック |
| 作品形式 | 単話 |
| ページ数 | 30 |
| 品番 | BJ03044891 |
| 価格 | 330円~ |
内藤(ないとう)君宅で行われた飲み会、主催の内藤君が寝てしまったためお開きになったのだが、さりげなく隅っこで寝オチしてた津木山(つきやま)さんはみんなに忘れられて内藤宅に取り残されてしまったのだ。
終電も無い時間で、なんだかんだ2人で飲みなおす運びになったのだが、内藤君が彼女と別れてしまったのが性の不一致だったというカミングアウトから話はソッチの方向へ。
地味~~~な津木山にその手のエピソードは無いだろうと思っていたが、彼女は語り出す。
「あ、で、でも高校の時、フェラチオ? ならした事あるんだよ。勉強を教えに来てくれたお兄ちゃんのお友達がこっそり教えてくれて。私も興味があったっていうか、いけない事してるみたいでドキドキしちゃって。最初は全然だったんだけど、何回かしていく内に褒めてくれたりして。それが唯一の経験かなぁ。」
ふーん…なんかその話めっちゃエロくない!?!?!?


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