RJ01717806 【異世界転移】獣人たちと発情ぐちゃとろセックス♡へとへとになるまで愛玩されて中出しマーキングされちゃう話

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【異世界転移】獣人たちと発情ぐちゃとろセックス♡へとへとになるまで愛玩されて中出しマーキングされちゃう話 画像1
サークル名がるまにオリジナル(乙女)Lab. 
販売日2026年09月29日 0時
シリーズ名短編ノベル
ジャンルおもちゃ 獣人 ファンタジー クリ責め 拘束 潮吹き 溺愛 中出し 
作者三鷹ちるら
年齢指定18禁
作品カテゴリ乙女向け
作品形式ノベル
ファイル容量1.62MB
専売表記DLsite専売
品番RJ01717806
価格330円~

作品紹介

がるまにオリジナル(乙女)Lab.短編ノベル作品。異世界で娼館デビュー♡獣人セックスが天職です♡

作品概要

【異世界転移】獣人たちと発情ぐちゃとろセックス♡へとへとになるまで愛玩されて中出しマーキングされちゃう話 [がるまにオリジナル(乙女)Lab.]

異世界転移×ケモノ交尾♡

————–
獣人世界でセックスの才能開花♡⇒ローションガーゼ&甘噛み交尾、ヘミペニスで2穴責め絶頂♡
————–

■高級娼館でセックス指導『淫語責め×ソフトSM』■

■絶倫うさぎと処女喪失『ローションガーゼ×∞セックスで絶頂気絶』■

■寡黙な軍人狼は甘々がお好き…?『バック×甘噛み×ケモノ交尾♡』■

■ご褒美セックスで才能開花♡ 『ヘミペニス ×二穴責めで潮吹き絶頂』■

「”ここ”でもっと気持ちよくなれるように頑張ろうね♡♡」

あらすじ

好きだった人の結婚を知り、泣きながら夜道を歩いていたあなた。
足をすべらせ、階段を転げ落ちたその先にあったのは…獣人だらけの異世界だった。

娼館の主人である”セルヴァ”に拾われ、たっぷり獣人セックス♡を仕込まれたあなた。
しだいに、獣人セックスのとりこになっていき…♡♡♡

「さあ、精子を出してくれたちんぽに『ありがとうございます』のフェラをして?
 そうしたら、次は騎乗位でいっぱいおまんこに精子を注ごうね…♡」

キャラクター

■セルヴァ■
獣人世界で、娼館を営んでいる。
蛇の獣人。
人間であるあなたのことを気に入り、セックスの”いろは”を仕込んだ。

■ルベル■
うさぎの獣人。童貞。
長いうさぎ耳を持っており、あなたのことを”おねえさん”と呼ぶ。
あなたとの初めてのセックスで、セックスにドハマりしてしまい…♡♡

■レアン■
狼の獣人。軍人として働いている。
普段は寡黙だが、セックスは”甘々”で言葉で責めることも好む。
バックで獣のようにセックスするのが好き。首を噛むのも好き。


■カナ(あなた)■
失恋と同時に、異世界に転移してしまった。
転移時は処女だったが、セルヴァにセックスを教え込まれ、獣人セックスにハマっていく。

試し読み

「さっき君がいたあの場所は、このあたりでもかなり治安が悪い。君があそこの道をのこのこ一人で歩いていたら……男たちに、たちまち服を裂かれ、犯されていただろうね」

「想像できる? 君の”ここ”に…獣の精液がここに注がれるんだ。何回も、何回も。孕むまで。
その非力な身体で、胎にも口にも性器を咥えこまされ……君は、そんな交尾みたいなセックスに、君は耐え続けられるかな」
「そ、そんなの……♡♡♡んっぅ…!?♡♡」

私のお腹を手のひらでさすり、セルヴァさんが嗜虐的な顔で笑う。
逃れようと身体をひねった私の顎を掴んだ彼は、そのままかみつくように私の唇をキスでふさいだ。

(なに、これ……っ♡ 舌の先っぽ、割れて……)

細長い舌が口内をちろ♡ちろ♡とくすぐるように撫でる。

「ひ…♡っ…、なに、これっ…♡べろ…っ、長…っ……♡」
「れろ…♡っ…ちゅ…♡ふふ、蛇の舌はね…、ん…っ、こうして……先が二つに割れてるんだよ♡だから…ほかの獣人と違って……君の舌をこうやって挟んで…♡ごし♡ごし♡ってしごいてあげることができる……♡」
「んっ…ぢゅっ…る♡♡♡ふぅっ…あんん…♡」
「うんうん♡気持ちいいねえ…♡♡」

舌を絡め取られ、唾液が口の中でじゅるじゅると混ざり合っていく。
息を弾ませながら、口の中を満たす唾液を飲み干すと、まるで毒でも含まれているかのように、次第に思考が甘く麻痺して何も考えられなくなっていく。

「んっ…♡ぢゅっ…♡れろ…♡んっ、なんでぇ……?ぁんッ…♡」
「舌ちゅこちゅこされてるだけなのに、気持ちいい…?♡♡♡んっ…♡れろ…♡そのうち、キスだけでイけるようにしてあげようね……♡」
「やだぁ…♡♡」

じゅるじゅると舌を吸い上げながら、セルヴァさんが私の乳首を捏ねる。
服の上からぎゅぅぅ♡♡と強くこねられて、身体がびくんっと震えた。

「あ゛っ…♡♡やだ…♡ちくび♡ちくび、ダメぇ…♡」
「ん…?♡どうにでもしてくださいっていう顔をしているくせに、堅いね……ああ、もしかして処女かな? 人間は操立てすると聞いたことがあるから」
(たしかに、処女だけど……っ)
「ぁ…っ…♡♡そこもっ…、だめ…♡」
「そこって、どこ?♡」
「お、おまんこ…♡♡すりすり、しないでぇ♡♡」

人差し指と中指で、パンツの上からすり♡すり♡と割れ目の部分をなぞられる。
次第に、くちゅ♡くちゅ♡と濡れた音がしてきて、割れ目の部分の布だけでなく、セルヴァさんの指先もじんわり湿っていく。

「こんなに気持ちよさそうなのに…ダメなの?♡ああ、もしかして将来を誓い合った番でもいるとか……」
「あッ……♡ン…♡そんなのっ…いない……」
「それなら、なんの問題もないね♡」
「あッ…♡♡♡」

 パンツの上から、人差し指と中指をぐっと割れ目に押し込まれる。クリをぐにゅ♡ぐにゅ♡と指先で捏ねられて、お腹の奥がじんわり熱くなっていく。

(っ…このままじゃ…流されちゃう…♡)
「……っ、これ以上は…駄目です…っ♡♡セックスは、だめっ…♡」
「本当に?こんなに、期待してるのに?♡」
「ちょっと、待っ……!あ゛っ…♡♡」

 足をばたつかせる私に呆れたようにためいきをついた後、セルヴァさんはベッドの下にあった鎖を手に取る。そのまま、足首にも枷を嵌められ、私はベッドの上で大きく足を開くことになった。

「あっ、や、やだ…!な、なんですかこれっ……!?」
「これで、抵抗できないでしょ?♡ほら、おまんこいじりやすくなった……くちゅくちゅくちゅくちゅ♡」
「あっ♡あっ♡あっ~♡」

パンツの横から指を差し込まれ、今度は直接指先がクリを摘まむ。
少し渇いた長くてごつい指先が、くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡と何度もクリをこねくり回して、信じられないくらいやらしい音が響いた。

「あん♡っ…や、クリ…♡もういじっちゃ……♡♡」
「え?もっとしてほしいって?♡そっか……じゃあ、全部脱いじゃおうか」
「っ、あ…!なんで、服切って…!」
「セックスするのに服なんていらないでしょ?」


じょき♡じょき♡じょき♡


「あ゛…♡♡やだ…♡ぜんぶ、見えちゃ……♡」
「このほうが”人間”らしくて可愛いよ♡ああ…乳首……ピンク色で、美味しそうだ♡」
「っ、あああ!♡♡」

(乳首っ…♡♡初めましての人にっ…♡♡乳首、ちゅーちゅーされてる…!♡♡♡)

濡れそぼった舌が絡め取るように乳首をこねくり回す。服の上から吸われた時と違って、にゅる♡にゅる♡直接乳首を扱かれ、吸われるたびに脚の間の蜜があふれてしまう。

「ん…っ、ぢゅっ…♡はぁ…♡勃ってきたね。自分でもわかる?」
「っ、わ…わかんな……♡♡あ゛っ…!?♡」
「嘘をつくと、強くするよ?♡」
「あ゛、勃ってるのっ…♡♡♡わかりますっ…♡♡♡」
「うん……それじゃ、乳首の先っぽちろちろ舐められるのと、唇でぢゅーって吸われるの、どっちが好き?♡♡」
「ぅ、ぁ゛…っ♡わ゛…わかんな…♡♡」
「じゃあ、わかるまで続けよう♡♡はい、もう一回……♡」

れろっ♡れろっ♡ぢゅ~っ♡ぢゅ~っ♡

「あ゛っ……♡ひぃ…♡ど、どっちも゛…っ!♡どっぢも、すき…っ…♡♡乳首…っ♡♡きもち、いっ…♡♡」
「よくできました♡」

右側の乳首をきゅっ~♡と指でこねながら、セルヴァさんが左の乳首を吸い上げる。
両乳首に与えられる強すぎる刺激に腰が跳ね、じゃら、と鎖が鳴ると、セルヴァさんは胸をいじっていた指を、今度は脚の付け根に運んだ。

「あ゛っ♡セルヴァ…♡セルヴァさん…♡♡そこはぁ…♡♡」
「腰ヘコヘコしてどうしたの?♡あー……もうびしょびしょだ…♡濡れやすくていいおまんこ♡」
「っひ…!!♡♡クリ、…っ…クリっ、だめっ…♡♡」
「どうして?♡さっきも気持ちさそうだっただろう?」
「っ、あ゛…♡♡きもち…良すぎるからっ……だめ゛って…♡♡♡」
「ほんとに?♡♡♡」

親指と人差し指でクリを挟まれ、ぐりっ♡ぐりっ♡と強くこねられる。

ああああ~~♡らめっ……♡♡

クリをこねながら、しゃがみこんだセルヴァさんの長い舌がクリをちろ♡ちろ♡とくすぐって、二つの種類の違う刺激に、頭の中にばちばちっと電気が走った。


「っ、やらっ…♡それっ…♡だめっ…♡」
「クリでイけそうだね♡君、娼婦の素質あるよ…♡ナンバーワンも目指せるんじゃないか?」
「べつに、そんなのっ…♡なりたくな…っ♡♡」
「ん?♡♡」
「あ゛っ…♡♡♡ありがとうございますっ…♡♡うれし、です…~っ…♡」

ぎゅうっ♡っとクリを強めにつねられて、思わず声が大きくなる。人差し指を咥えたおまんこが、ぐねぐねとセルヴァさんの指を締め付けた。

「指、増やしてみようか♡♡獣人の性器は人のものより大きいから、今から訓練しておかないと♡」
「待っ……、ぅ、ああっ…!♡♡」

セルヴァさんは中に入れていた指を一度引き抜き、中指にも愛液をたっぷり擦り付ける。
ぐぷぷ♡と音を立ててすんなりと指を受け入れたおまんこを見て、セルヴァさんが笑った。

「うん、二本目は大丈夫…じゃあ、次は三本目…♡♡ふふ、ぐぽっ♡って音聞こえた?♡指もぐもぐ…♡ほーら、おいしいね♡」
「美味しくっ…♡ない゛ぃ…♡♡あ゛っ…!? う゛そっ…おいしっ…♡おいしいですぅっっ…♡♡♡」

中指と薬指でおまんこの中を広げながら、セルヴァさんがお腹側にあるGスポットをすり♡すり♡と撫でる。
反抗するたび、乳首をぎゅうぅぅっとつねられて、痛みと気持ちよさで頭がぐちゃぐちゃになっていく。


(あああ♡♡こわれちゃうよぉ…♡♡)


爪でざらざらした内壁をなでられるたびに、陸に打ち上げられた魚みたいに、びく♡びく♡と身体が勝手に跳ねた。

「気持ちよさそうだね♡♡」
「ッ……、き、気持ちよくな……」
「反抗的なのもいいね。強気の子を従わせる方が、こっちとしても楽しいから」
「っ…~~~!!」

敏感になった乳首を優しく手のひらでなでられて、声にならない声が漏れる。
じゅわ…♡とおまんこから蜜があふれて、シーツをどろどろに濡らしていく。

「悔しい?でも、腰へこへこして…♡♡止まんないね?♡」
「う゛っ…ん♡♡んん♡…っ…ぁあー♡♡」


(悔しいのに、っ…♡♡悔しいのに、わからせられるのっ…♡気持ちいいっ…♡♡)
(強い雄に従わされるのっ…気持ちイイよぉ…♡♡)

クレジット

■作者
三鷹ちるら

■企画
がるまにオリジナル(乙女)Lab. https://x.com/grmnORG_otm

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《がるまにオリジナル(乙女)Lab.とは?》
DLsite公式レーベル【がるまにオリジナル(乙女)】の新たなラインとしてスタート!
“実験企画”をテーマに、様々なクリエイター様とR18コンテンツの面白さを追求していきます。

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