RJ01279736 俺達は消耗品 ~裏夢の彼に引きずり込まれて~
RJ01279736 「ダメですよ。逃げたら。 逃げたら、追いかけたくなって。 逃げない様に、酷い事したくなります」 ────────────────── <作品概要>取引先との接待飲み会で泥酔した貴方は、ホテルへ連れ込まれてしまった。そのまま意識失い体を弄ばれそうになったところへ、『青年』が部屋へ入ってくる。何やら揉み合うような物音に貴方は一瞬目を覚ますが、すぐに眠りに落ちてしまう。「久しぶりのセックスは、眠り姫の君とすることにしましょうか」──遠のく意識の向こうで、男は髪を愛おしそうに撫でていた。────────────────── <登場人物>ヴィンス20代後半。貴方のことを「ソウルメイト」と呼ぶ、気怠げな雰囲気の青年。…
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