RJ274112 この島は俺のチンポを中心に回っている -美人だらけでSEXしか娯楽がない島なのに男は俺一人-
RJ274112 ~あらすじ~祖父が亡くなったことを報告するために以前から付き合いがある島に行ってくれないかと頼まれた主人公。そこは、生前から祖父が、『あそこの島なら、俺の孫だと言えば何でもしてくれるぞ』と言っていた島だっだ。半信半疑な主人公を迎えてくれたのは、なんと美人な村長だった。自分が孫だと伝えると大いに喜び、ちょっとした宴会を開いてくれたのだ。宴会の終わりには、祖父がこの島の人々の恩人であることと、「できることがあれば何でも言ってくださいね」と言ってくれたので、冗談であなたとセックスさせて欲しいと頼んでしまった。そしたら二つ返事で了承、そのまま一晩同じ布団で過ごすことに……次の日、観光がてら島を歩くと周りの視線がちょっと気になる主人公。そこは、とて…
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