RJ01715536 僕が代わりに君で着る
RJ01715536 ★あらすじ 明日はいよいよ文化祭。クラスの出し物のために、僕は片想いの幼馴染・桜庭ひよりにメイド服を着てほしいと頼み込んだ。けれど返事はつれないもので、あえなく撃沈。『衣装だけでも渡してくるよ』最後の交渉のつもりで、夕暮れの路地を抜けてひよりの家へ向かった――その角で、ドンッ!目を開けると、目の前に横たわっていたのは・・・僕自身だった。入れ替わっちゃった・・・?片想いの女の子の体で、しかも彼女の家に、僕は一人きり。下着を漁って、匂いを嗅いで、そのままメイド服に着替えて。「ごめんね、ひより。ちょっとだけだから」言い訳しながら、僕はひよりの体で女のオナニーを果てるまで堪能してしまうそして疲れて眠りかけた僕の前に、僕の…
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