









| サークル名 | 小桃姫そよ |
|---|---|
| 販売日 | 2026年05月26日 |
| ジャンル | 連続絶頂 俺様攻め 学校/学園 クリ責め 拘束 言葉責め 潮吹き |
| 作者 | 小桃姫そよ |
| 年齢指定 | 18禁 |
| 作品カテゴリ | 乙女向け |
| 作品形式 | ノベル |
| イベント | がるまにオンリー |
| ファイル容量 | 17.56MB |
| ページ数 | 628 |
| 専売表記 | DLsite専売 |
| 品番 | RJ01603875 |
| 価格 | 1,320円~ |
♡悪役令息のこじらせ片想い♡
孤児でありながら、王立魔法学校で首席を守りつづける優等生・ロゼット。
それが気に入らない万年次席の公爵令息・ルシエルとは、自他ともに認める犬猿の仲だった。
ロゼットには、だれにも言えないひみつの趣味がある。
それは『甘い恋愛小説を読むこと』。
しかしある日、裏庭でこっそり読書にふけっているところを、最悪の天敵であるルシエルに見つかってしまう。
「あんたみたいな堅物でも、こういう甘ったるい話に憧れるんだな」
奪い取った小説をめくりながら、ニヤニヤとからかってくるルシエル。
けれど、好きな人がいるのかと訊ねる瞳はどこか真剣で……。
そのまま強引に抱き寄せられ、ロゼットは驚きのあまり動けなくなってしまう。
「あんたがだれかの隣で幸せそうにしていたら……気に入らないんだよ」
いつもの意地悪な彼とは違う、熱を帯びた瞳。
首筋に降りる甘いキス。ゆっくりと押し倒され、エスカレートしていく行為に流されてしまい……。
いじめっこ相手になんて、全然ロマンチックじゃないはずなのに……顔が良いせいで、まるで物語の王子様に見えちゃう。
そこで露呈したのは、完璧な優等生であるロゼットの唯一の弱点――『快感に弱いこと』だった。
その日を境に、ルシエルの「ちょっかい」は甘く淫らなものへと激化。
図書館の死角での愛撫や、『媚薬香』が充満する公爵邸の禁書室での濃密な初夜。
さらには、互いの快感を同期させる違法魔石『共鳴石』のせいで、彼と感覚を共有することになってしまって……!?
平民の堅物優等生が、いじめっこにいけないことを教えられ、ぐずぐずに甘やかされながら愛に堕ちていく話。
▶︎play
むりやり、甘々、野外、ドライハンプ、手マン、手コキ、媚薬、拘束、くんに、キスハメ、背面座位、対面座位、浴室えっち、感覚共有 etc
▶︎character
◇ロゼット・オレオ
19歳/158cm
魔法学園を首席で入学し、首席で卒業するだろうと謳われる才女。
孤児のため奨学金で通っており、周りが貴族ばかりの環境でただでさえ浮いているのに、ルシエルからしつこく絡まれることに頭を悩ませている。
この世界では『色素が薄いほど魔力量が高い』とされるなか、ロゼットはラベンダーの髪とピンクの瞳。
魔力量こそ並だが、魔力コントロールは他を寄せ付けない一級品。
真面目で読書好き。魔導書や禁書だけでなく、じつは甘い『恋愛小説』に目がない。
その髪色には、ある秘密が隠されていて……?
◇ルシエル・フォン・リュミエール
19歳/198cm
絶大な魔力量の証である、プラチナの髪と瞳を持つ公爵令息。
誰もが認めるハイスペックでありながら、次席入学から万年二位。
平民であるロゼットにプライドを完膚なきまでにへし折られ、彼女に執着している。
……というのは建前で、本当は『家柄や才能ではなく、自分自身の努力する姿』をロゼットだけが認めてくれたことから、ガチ惚れしている。
公爵子息としての高いプライドから素直になれずにいたが、ロゼットの『快感に弱い』という弱点を知ったことで、ついにタガが外れて猛アタック(物理)を開始する。
父親が国防の要たる魔導騎士団の総帥で、ルシエルもそこへの入隊を進路としているため、筋肉質でガタイがいい。
◇魔法学園について
初等部(10歳)から専門部(20歳卒業)まであり、ロゼットたちは最高学年の専門部。
在学中に婚姻相手を決め、卒業と同時に結婚する生徒が多い。
そのため、卒業祝いのダンスパーティーでは『乱れる』生徒が続出すると言われている。
♡小桃姫そよX(twitter)
https://twitter.com/kotokisoyo


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