RJ01603875 いじめっこの悪役令息はあまあまえっちをご所望です

DLsite
いじめっこの悪役令息はあまあまえっちをご所望です 画像1
いじめっこの悪役令息はあまあまえっちをご所望です 画像2
いじめっこの悪役令息はあまあまえっちをご所望です 画像3
いじめっこの悪役令息はあまあまえっちをご所望です 画像4
いじめっこの悪役令息はあまあまえっちをご所望です 画像5
いじめっこの悪役令息はあまあまえっちをご所望です 画像6
いじめっこの悪役令息はあまあまえっちをご所望です 画像7
いじめっこの悪役令息はあまあまえっちをご所望です 画像8
いじめっこの悪役令息はあまあまえっちをご所望です 画像9
いじめっこの悪役令息はあまあまえっちをご所望です 画像10
サークル名小桃姫そよ 
販売日2026年05月26日
ジャンル連続絶頂 俺様攻め 学校/学園 クリ責め 拘束 言葉責め 潮吹き 
作者小桃姫そよ
年齢指定18禁
作品カテゴリ乙女向け
作品形式ノベル
イベントがるまにオンリー
ファイル容量17.56MB
ページ数628
専売表記DLsite専売
品番RJ01603875
価格1,320円~

♡悪役令息のこじらせ片想い♡

孤児でありながら、王立魔法学校で首席を守りつづける優等生・ロゼット。
それが気に入らない万年次席の公爵令息・ルシエルとは、自他ともに認める犬猿の仲だった。

ロゼットには、だれにも言えないひみつの趣味がある。
それは『甘い恋愛小説を読むこと』。
しかしある日、裏庭でこっそり読書にふけっているところを、最悪の天敵であるルシエルに見つかってしまう。

「あんたみたいな堅物でも、こういう甘ったるい話に憧れるんだな」

奪い取った小説をめくりながら、ニヤニヤとからかってくるルシエル。
けれど、好きな人がいるのかと訊ねる瞳はどこか真剣で……。
そのまま強引に抱き寄せられ、ロゼットは驚きのあまり動けなくなってしまう。

「あんたがだれかの隣で幸せそうにしていたら……気に入らないんだよ」

いつもの意地悪な彼とは違う、熱を帯びた瞳。
首筋に降りる甘いキス。ゆっくりと押し倒され、エスカレートしていく行為に流されてしまい……。

いじめっこ相手になんて、全然ロマンチックじゃないはずなのに……顔が良いせいで、まるで物語の王子様に見えちゃう。

そこで露呈したのは、完璧な優等生であるロゼットの唯一の弱点――『快感に弱いこと』だった。


その日を境に、ルシエルの「ちょっかい」は甘く淫らなものへと激化。
図書館の死角での愛撫や、『媚薬香』が充満する公爵邸の禁書室での濃密な初夜。

さらには、互いの快感を同期させる違法魔石『共鳴石』のせいで、彼と感覚を共有することになってしまって……!?

平民の堅物優等生が、いじめっこにいけないことを教えられ、ぐずぐずに甘やかされながら愛に堕ちていく話。


▶︎play

むりやり、甘々、野外、ドライハンプ、手マン、手コキ、媚薬、拘束、くんに、キスハメ、背面座位、対面座位、浴室えっち、感覚共有 etc

▶︎character

◇ロゼット・オレオ
19歳/158cm
魔法学園を首席で入学し、首席で卒業するだろうと謳われる才女。
孤児のため奨学金で通っており、周りが貴族ばかりの環境でただでさえ浮いているのに、ルシエルからしつこく絡まれることに頭を悩ませている。
この世界では『色素が薄いほど魔力量が高い』とされるなか、ロゼットはラベンダーの髪とピンクの瞳。
魔力量こそ並だが、魔力コントロールは他を寄せ付けない一級品。
真面目で読書好き。魔導書や禁書だけでなく、じつは甘い『恋愛小説』に目がない。
その髪色には、ある秘密が隠されていて……?

◇ルシエル・フォン・リュミエール
19歳/198cm
絶大な魔力量の証である、プラチナの髪と瞳を持つ公爵令息。
誰もが認めるハイスペックでありながら、次席入学から万年二位。
平民であるロゼットにプライドを完膚なきまでにへし折られ、彼女に執着している。
……というのは建前で、本当は『家柄や才能ではなく、自分自身の努力する姿』をロゼットだけが認めてくれたことから、ガチ惚れしている。
公爵子息としての高いプライドから素直になれずにいたが、ロゼットの『快感に弱い』という弱点を知ったことで、ついにタガが外れて猛アタック(物理)を開始する。
父親が国防の要たる魔導騎士団の総帥で、ルシエルもそこへの入隊を進路としているため、筋肉質でガタイがいい。

◇魔法学園について
初等部(10歳)から専門部(20歳卒業)まであり、ロゼットたちは最高学年の専門部。
在学中に婚姻相手を決め、卒業と同時に結婚する生徒が多い。
そのため、卒業祝いのダンスパーティーでは『乱れる』生徒が続出すると言われている。

♡小桃姫そよX(twitter)
https://twitter.com/kotokisoyo

コメント

タイトルとURLをコピーしました