DLsiteがるまに RJ386767 瘴気の森に迷い込んだ私を助けてくれたのは、小さなヒュドラの王でした
RJ386767 作品紹介文 政略結婚から逃れるため、迷い込んだのは瘴気の森だった―――綺麗な顔をした魔法使いの少年に助けられ、生活を共にすることになった主人公。クールな少年が、ふと見せる屈託のない笑顔に癒されながらも穏やかなひとときを過ごすが…とある事件を皮切りに、少年の「真の姿」を知ることとなる。“夜は抑えが効きづらい―――俺は醜いだろう?”禁術により、永劫とも思える刻を生きながらえ怪物・ヒュドラを自身の一部とした少年が紡ぐ。「この怪物は飢えていて、今は女の肉が欲しくてたまらないようだ」無数のヒュドラ(触手)は、主人公の身体を絡めとり、いやらしく蠢き、弄る。主人公への欲情をギリギリで抑えながら、少年は主人公…