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BJ02905474 デリヘル嬢は恋愛なんかしません!

BJ02905474 《みやちょす》がデリを辞めた…?しかしダメもとで連絡を試みると、まさかのサシ飲み展開に。俺は「わきまえているヤツ」でいたかったのに――大反響のシリーズ第1話「デリヘル嬢は本番なんかしません!」続編。さらにアフターストーリー「デリヘル嬢は嫉妬なんかしません!」も特別収録♪水着試着からの試着室でゼロ距離密着!!※『デリヘル嬢は配信なんかしません!』『デリヘル嬢は恋愛なんかしません!』は単行本『ヤらしいカラダのわたしたち』収録作品です(本単話は雑誌掲載時の内容です)
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BJ02905476 鈍色ときどき雨のちのち

BJ02905476 貨物船の汽笛が響く港町に暮らす、まだ青さの残る男のコ・猛獅(たけし)と、早熟な幼馴染のお姉ちゃん・桜重(さえ)。猛獅の気持ちを知った桜重は、彼の気持ちに体で応えてあげることに。慣れてない腰使いだけど、まっすぐに想いをぶつけてくる猛獅。「好き」って何度も言われながらのセックスで、だんだん自分も気持ちよくなってきて――
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BJ02905472 コレうらやましい

BJ02905472 ムキムキの漫研部員・羽場くんは僕っ娘センパイの描くエロマンガの竿役モデルを強○されていた。過去にセンパイのエロ絵を描いていた弱みを握られているためである…。次の漫画のテーマは「オナホ女子デビューしました」。体格差が重要なこのテーマ…あくまで健全に始まった資料撮影だったが、ち○ぽのディテールについて指摘された過去が頭をよぎり…リアリティの追求のためには、本物を見るしかない!!…って(でっっっっっか)(こんなのエロ漫画のち○ぽじゃん…)
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BJ02911436 笑ゥかせいふぅ~めん for 3D

BJ02911436 専属のメイドたちに朝から晩までセクハラ三昧のお坊ちゃま・景(けい)。屋敷ではヤリタイ放題の調子コキ放題で、学校では外面が良いのもまた厄介。困り果てた母親は、敏腕家政婦・ミハリに息子の再教育を依頼する。・メイドたちとの性行為の禁止・徹底した射精管理・寸止め、音声指示、女装強○…意図がわからない指示もあったが、やがて無射精期間は2ヶ月に到達する。そして意中の女子・アカリちゃんや他のクラスメートを招待したとあるパーティーの日。視聴覚を制限され、なにもわからない状態で《お射精許可》をもらった彼は、周りにみんながいることにも気づかず――すべてを押し流す快感と、すべてを失った絶望。しかし再教育はそこからが本番だった――!!!! …
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BJ02911437 がぁる ねくすと どあ☆

BJ02911437 「今日は私とおじさんの二人だけだよ♪」息子と同い年で、十数年前から面倒を見ていた知夏(ともか)ちゃん。彼女も大きくなってきて、疎遠になっていた中、家族が旅行で出かけている俺を夕飯に招いてくれた。2人きりの家で、マッサージといって容赦なく密着してくる彼女。むちむちの無防備なカラダを前に、思わず勃起してしまうと、嬉しそうに彼女が俺のち○こをしゃぶりだして――!?
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BJ02899611 たまには自動販売機で女の子を買おう

BJ02899611 「いやーしかし良い時代になったもんだな。」「昔は考えられなかったんだぞ。」「女のコを自販機で買えるなんて。」自販機で女のコが買える!?SF(すこしふしぎ)な世界観の名作、ついに単話配信開始♪今日はいやされたい気分だしふんわりかわいいコが良いなぁと思っていた主人公は、苺ミルクを買おうとするも間違えて強炭酸コーラを買ってしまい…⁉しかも当たりが出てしまい!?!?!?褐色ギャルに挟まれて強刺激3Pはじまりっ♪♪
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BJ02731464 火照り合い

BJ02731464 「入ってるとこ…丸見え」まだまだウブさの残る思春期カップル、楓真(ふうま)と珠花(みはな)。浴衣で出かけた夏祭りデート、神社の奥の森で、カップルたちの野外盛り場を目撃してしまう。ただでさえドキドキなのに…それ以降はもう、心ここにあらずなふたり。さっきの光景が頭の中から離れない…。やがて足も疲れ、慣れない下駄の鼻緒も切れてしまい…「……じゃあ、俺んち来る?」祭りで家族が出払う中、楓真の家でふたりっきり。照れながらも着たままエッチで盛り上がっていると、窓の向こうで大きな花が咲いた――※単行本『魅悪ちる先生の誘惑』収録作品(本単話は雑誌掲載時の内容です)
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BJ02855436 焦熱

BJ02855436 僕の家の前に女のコが座り込んでいる。今は暑すぎる真夏。「なんかヤバそう?」声をかけると軽い熱中症だという、鳥兎沼(うとぬま)だった。彼女、鳥兎沼は教育実習先の生徒だった女子で、当時から僕の周りをウロチョロ懐いていた。とりあえず部屋に入れて冷たい飲み物を飲ませて帰らせる。今度はハンカチを忘れて帰っていた……。そして後日。「この間のお礼」だと言ってアイスを持って僕の部屋に来る鳥兎沼。アイスが溶けないうちにと、部屋に入れて一緒に食べる。するとその日から何かと理由をつけて毎週遊びに来るようになった。そんなある日、僕の部屋で。「嫌だったら、よけてね?」そう言いながらキスをしてくる鳥兎沼。「マズイ」とは思いつつ、僕は彼女のことを受け入れて、そし…