犬小屋

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doggiehouse-0029 一本鞭で従わせた身体にねじ込む主の証(ペニバン)

黒のボンデージに身を包み、ニーハイブーツで静かに登場した白凰レンカ様。今作で彼女の調○対象となるのは、吊るしで背中合わせに固定された2人のM男。逃げ場のない状況で繰り広げられるのは、外側から心の奥までを壊していく“本物の調○”である。序盤はレンカ様がバラ鞭で2人の反応を見極めながら、様子を探るようにゆっくりと攻めていく。続いて登場するのは一本鞭。最初は皮膚に軽い刺激を与える程度の鞭からスタートし、段階的に痛みを増していく。徐々に鞭のレベルが上がり、肌に赤い跡が刻まれていくたび、2人の呼吸が荒くなる。巻き鞭では、2人を同時に打ちすえ、体を這うように傷をつけていく。胸、腹、脚…どこも容赦されることはなく、全身が赤く染まっていく。レンカ様は静かに、しかし確実に2人の身体を“従うための肉体”へと作り変えていく。やがて、より頑張ったM男1人が吊るしから外され、もう一人の反応が鈍かったM男にはさらに厳しい鞭が叩き込まれる。悲鳴が上がるたび、レンカ様の目には冷静な悦びの色が浮かぶ。従えぬ者には罰を、従った者には“ご褒美”を。それがレンカ様の絶対的ルール。ご褒美を与えられるM男に待っていたのは、レンカ様主導のペニバンセックス。吊るしから解放されたばかりのM男のアナルに、ゆっくりと、しかし支配的に挿入されていく。鞭ではなく、レンカ様のM男であることへの“証”を身体の中に刻み込まれることで、M男は真の意味での“所有”を実感する。その背後で、なおも吊るされたままのもう一人のM男は、鞭の痛みにぐったりとしながらも、その光景を見せつけられている。叩かれ、踏みにじられていく姿。それは一見すると地獄のようでありながら、どこか甘美で抗えない欲望の対象でもある。自分もあんなふうに壊されてみたい…そんな感情が心の奥からじわじわと湧き上がってくる。全身を鞭で刻まれ、内側まで貫かれ、完全に壊されていくM男たち。その姿は、痛々しくも美しい。レンカ様の調○は、ただの責めでは終わらない…“自分も壊されたい”と願ってしまう、そんな危うい快楽がここにあります。
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doggiehouse-0020 関西人気S嬢あちゃ様のM男しばき

Xのフォロワーは1万人越え!関西の人気S嬢あちゃ様に容赦無くM男いじめしていただきました。普段からXで見てたので元からスタイルの良さと美しさは存じ上げてて、実際にお会いしてみると某海賊アニメのボアハ◯コックそのもの…!最近買ったというニーハイブーツが美脚をより際立たせており、完璧な絶対領域はもちもちのふともも。こんなん全てのM男が踏まれたくなるに決まってる…!肉付きのいいマゾのお腹の上に乗りトランポリンしたり、圧迫顔面騎乗で呼吸管理したり、しまいにはプチ黄金プレイも…全てにおいて容赦無く自由にM男を責めるあちゃ様に虜になること間違いありません。【プレイ内容】靴舐め/乳首責め/踏みつけ/電気あんま/顔踏み/顔面騎乗/腹パン/足の匂い責め/足イラマ/舐め犬/生顔面騎乗/手コキ/聖水/プチ黄金。
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doggiehouse-0025 選別されるマゾたち__ 珠華の耐久チェックと射精管理

黒髪ロングの童顔に柔道黒帯。21歳の珠華女王様は、静かな口調と冷めたまなざしでM男を選別する支配者。今回用意されたのは2人のM男。どちらがより“使えるか”まずは腹部への蹴り。姿勢を正させた状態で、無言のまま片足を振り抜き、腹に沈める。呻く声にも一切反応せず、冷静に観察を続ける。次に仰向けにさせ、ブーツでの踏みつけ。片足で顔、胸、股間を交互に圧迫し、反応の差を静かに見比べる。本格的な“判定”は、後半。レスリングブーツを脱ぎ、蒸れた靴下を顔面に押し付ける。2人のM男に足の臭いを嗅がせながら、射精のタイミングをコントロール。「まだ出しちゃダメ」「こっちの方が我慢強いね」…ハスキーな声でそう呟きながら、ペースを操作し、2人の集中力と欲望を揺さぶる。最後に“先に射精した者”へ、珠華様からの評価が下される。それはご褒美か、あるいは…さらなる試練か。選ばれるのはどちらのM男か。珠華様の冷徹な視線と支配の中で、彼らのプライドも肉体も削り取られていく。嗅覚責め、踏みつけ、競争フェチ…複数プレイでしか得られない“優劣”の快楽を体感したいM男へ。
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doggiehouse-0034 おだやかお姉さんかと思ったら激しめお姉さんだった

セクシーランジェリーに身を包んだましろお姉ちゃん。最初は甘々密着乳首快楽責めで天国に昇ってしまいそうに…穏やかでやさしいお姉さんサイコー…!と思ってたのも束の間、アナルほじほじほぐされた挙句、紫のセクシーランジェリーに映える白いペニバンをはめたましろお姉ちゃん。正常位、四つん這いバック、いろんな体位で責めてくる…!ずっとましろお姉ちゃんのちんちんに激しくハメられておかしくなってしまいそう。あまりの激しさにくたばっていると、今度は顔面騎乗されながらグローブ手コキで激しくシコシコ…!ましろお姉ちゃんの汗でしっとりとしたお尻に敷かれながらシゴかれてたくさん出しちゃいました。内容・乳首責め・足コキ・足の匂い責め・アナル責め・ペニバンセックス・顔面騎乗・手コキ※成人確認済み※AV新法契約に基づいて、出演者同意の上で撮影しております
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doggiehouse-0030 ロングブーツ女子ゆりか様のムレムレ匂い全部嗅ぐ!

外の気温は35度。強い日差しが差し込む昼間にとある方と待ち合わせ…。うだるような暑さに体力が奪われながらも、ずっとお会いするのを心待ちにしていたためか股間はすでにギンギン…!いろんな妄想を掻き立ててたら遠くからやってきたのは、黒ストッキングに黒のレザーニーハイブーツを履いたゆりか様!ゆりか様は個人で裏垢女子のような形でオナニー配信をしたり、都内でオフ会を開いて手コキ責めをしたりと精力的に活動されていて、個人的にずっと気になっていた方です。一番の魅力はなんと言っても可憐な可愛らしさと、その美脚を包み込むニーハイブーツ…!ニーハイブーツを履きながらパンチラしたりオナニー配信をしたりしていたところ、脚フェチ界隈から熱い支持を得て、今やニーハイブーツ美女といえばゆりか様と断言できる存在。炎天下の中、どうしてもとお願いして履いてきてもらったニーハイブーツ、すでに暑くてムレムレとのこと…。そして暑い中無理言ってきた犬小屋スタッフにややお怒りの様子…??脚フェチインタビューからホテルに行くと、あれ、いつの間にかゆりか様の言いなりに…ブーツで乳首をいじられ股間を踏まれて、好き勝手責められながらだんだんとゆりか様のペースに。「ずっと嗅ぎたかったんでしょ?」と脱いだニーハイブーツからはムワっとしたゆりか様のフェロモンたっぷりの匂いがしてもう嗅覚が侵されて意識が…さらに顔面騎乗されて乳首や股間をいじられたらもう爆発寸前…!しまいにはムレムレま○こを舐め犬奉仕する羽目になり、最後はフェラで骨抜きに。発射して果てていると、熟成された真っ黄色の聖水を「お掃除してあげるね」とぶっかけられて、濃いアンモニア臭で脳クラ…!その黄色い水滴滴るま○こを「こっちは君がお掃除して」なんて言われて○○お掃除クンニ…真夏日でより濃くなったゆりか様の匂いに、もう完全に染まってしまいました…。
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doggiehouse-0019 性癖歪められてマゾ犬に調○…!

マッチングアプリで偶然マッチした彼女のプロフィールには、どこか不思議な魅力があった。メッセージのやりとりをする中で、いきなり彼女の家に招かれることに…!?好奇心に駆られて彼女の家を訪れ、歓談し、お茶を飲んで…あれ、いつの間にか裸に目隠し??耳元に聞こえるヨハネさんの声が脳に響き、乳首をつねられて、あれ、自分こんなに乳首感じたっけ…なんか痛いのも気持ちいいのもわかんない!エッチな匂いを嗅がされて脳みそ溶けちゃう!もうあなたの犬です!ワオーン!!
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doggiehouse-0024 本格派格闘系女王様のM男絞め落とし、消臭◯隷調○

黒髪ロングに童顔フェイス…だがその甘い見た目に騙されれば、即アウト。柔道黒帯の珠華女王様は、冷静沈着かつ無慈悲な本格派。今回のターゲットは、「絞め落とされたい」と自ら願い出た愚かなM男。衣装は、光沢のあるボンデージにアディダスのジャージを羽織り、足元にはレスリングブーツ。一切の情けもなく、M男の首に腕を回し、脚を巻きつけ、静かに締めていく。顔が鬱血し、呼吸を奪われ、目の焦点が合わなくなっていく男に対しても、珠華様は終始無表情。「まだ落ちてない。静かにして」そう言って、淡々と落とす。目覚めたM男に与えられる“ご褒美”は、唾液。無言で口を開けさせ、冷たく垂らす。そして、その唾液を塗りつけた靴裏を差し出し、「舐めて」とだけ命令。そこからは“消臭◯隷”としての調◯が始まる。蒸れたブーツを脱がされた瞬間、鼻先に押し付けられる足の匂い、逃れられない支配。汗とフェロモンが染み込んだ靴下を口にねじ込み、息を止めながら奉仕させる。仕上げは人間便器としての“しつけ”…無抵抗のまま聖水をぶちまけられ、最後は搾精で全てを奪われて終了。珠華女王様の絞め技・唾液・足臭・聖水…すべてに屈服し、支配される喜びと生死を握られる。
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doggiehouse-0035 「うんち食べたい」って言ったら絶縁されちゃった…

変態マゾの自分がいつも会っているP活裏垢女子Mちゃん。匂いフェチマゾな自分の要望にほぼ答えてくれていて、いつも蒸れた足の匂いを嗅がせてくれたり、無洗まんこを舐めさせてくれたり、とっておきはアナル舐め。スカトロも好きな自分にとってアナルを舐めさせてもらえるなんてそれだけでも最高なんだけども、いつかこんな可愛い子のうんち食べてみたいなって…意を決してお願いしてみたら快諾!持参した非常時用の便座を用意して、自分はいそいそと便座の下に潜り込みスタンバイ。「今日ちょっとゆるいかも」っていうMちゃんの肛門からはメリメリと鮮やかな茶色いうんちが捻り出されて、口の中にホールインワン!くっさすぎてなんども吐き出しそうになりながら咀嚼を続けてると、Mちゃんは脇におちたうんこを拾ってスカコキ…。残ったうんちも口の中に詰め込まれてうんちまみれに。呆れたMちゃんはど変態マゾの射精を見届けると「もう会わないからね」と言い捨て。後日LINEを送ろうとしたらブロックされて絶縁してしまいました。内容・脇の匂い責め・足の匂い責め・クンニ・顔面騎乗・アナル舐め・人間便器・スカコキ。