犬小屋

DUGA2025

doggiehouse-0024 本格派格闘系女王様のM男絞め落とし、消臭◯隷調○

黒髪ロングに童顔フェイス…だがその甘い見た目に騙されれば、即アウト。柔道黒帯の珠華女王様は、冷静沈着かつ無慈悲な本格派。今回のターゲットは、「絞め落とされたい」と自ら願い出た愚かなM男。衣装は、光沢のあるボンデージにアディダスのジャージを羽織り、足元にはレスリングブーツ。一切の情けもなく、M男の首に腕を回し、脚を巻きつけ、静かに締めていく。顔が鬱血し、呼吸を奪われ、目の焦点が合わなくなっていく男に対しても、珠華様は終始無表情。「まだ落ちてない。静かにして」そう言って、淡々と落とす。目覚めたM男に与えられる“ご褒美”は、唾液。無言で口を開けさせ、冷たく垂らす。そして、その唾液を塗りつけた靴裏を差し出し、「舐めて」とだけ命令。そこからは“消臭◯隷”としての調◯が始まる。蒸れたブーツを脱がされた瞬間、鼻先に押し付けられる足の匂い、逃れられない支配。汗とフェロモンが染み込んだ靴下を口にねじ込み、息を止めながら奉仕させる。仕上げは人間便器としての“しつけ”…無抵抗のまま聖水をぶちまけられ、最後は搾精で全てを奪われて終了。珠華女王様の絞め技・唾液・足臭・聖水…すべてに屈服し、支配される喜びと生死を握られる。
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doggiehouse-0035 「うんち食べたい」って言ったら絶縁されちゃった…

変態マゾの自分がいつも会っているP活裏垢女子Mちゃん。匂いフェチマゾな自分の要望にほぼ答えてくれていて、いつも蒸れた足の匂いを嗅がせてくれたり、無洗まんこを舐めさせてくれたり、とっておきはアナル舐め。スカトロも好きな自分にとってアナルを舐めさせてもらえるなんてそれだけでも最高なんだけども、いつかこんな可愛い子のうんち食べてみたいなって…意を決してお願いしてみたら快諾!持参した非常時用の便座を用意して、自分はいそいそと便座の下に潜り込みスタンバイ。「今日ちょっとゆるいかも」っていうMちゃんの肛門からはメリメリと鮮やかな茶色いうんちが捻り出されて、口の中にホールインワン!くっさすぎてなんども吐き出しそうになりながら咀嚼を続けてると、Mちゃんは脇におちたうんこを拾ってスカコキ…。残ったうんちも口の中に詰め込まれてうんちまみれに。呆れたMちゃんはど変態マゾの射精を見届けると「もう会わないからね」と言い捨て。後日LINEを送ろうとしたらブロックされて絶縁してしまいました。内容・脇の匂い責め・足の匂い責め・クンニ・顔面騎乗・アナル舐め・人間便器・スカコキ。