DLsiteがるまに RJ359815 【コミック】美容淫
RJ359815 僕にとって、貴女は特別なお客様ですからね 月に一回、自分へのご褒美として高級サロンへ通うことを楽しみにしているあなた。そこではいつも、爽やかで物腰の柔らかい、九重凛太朗という美容師を指名していた。ある日いつものようにサロンを訪れたあなたは、初めてヘッドスパを経験する。施術後、あまりの気持ちよさにうっとりするあなたに、突然凛太朗が告げた。「次は……お得意様専用のサービスを提案してもよろしいですか?」そんなサービスがあったとは知らず、あなたはすぐに答えることができない。だが追加料金は一切かからないという凛太朗の言葉と、丁寧な態度に反して断る隙のない問いかけに、思わずうなずいてしまう。『お得意様専用サービス』がどれほど…