DLsiteがるまに RJ01572850 推しのカフェ店員、いつもは塩対応なのに男友達を連れて行ったら嫉妬に狂って閉店後のバックヤードでぐちゃぐちゃにされました
RJ01572850 作品紹介 ◆あらすじ毎日通うレトロな喫茶店。半年前に入った店員が、私の推しになった。有名国立大に通う、二十歳の大学生バイト。茶色の髪に黒い瞳。整った顔立ち。無愛想で、笑わなくて、必要最低限のことしか喋らない。——なのに、どうしてか目が離せない。「さっくん、今日もかっこいい〜!」「……ご注文は」いつもの塩対応。でもそこもさっくんの推しポイント。私は日々通って、毎日「好き」って言い続けた。推しだから、というノリのような軽い気持ちで。——本気じゃなかったのかって?……分かんない。年下だし、店員さんだし。本気で付き合うなんて、考えちゃいけないと思ってた。だから「推し」って言葉で、距離を測っていたのかもしれ…