ももこ

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BJ01886806 幼馴染とセフレになる日

BJ01886806 「私相手でも その気になったりする?」その日はとにかく疲れてて帰る気力がなく、仕事場から近い幼馴染男子の家に転がり込むことに成功したヒロイン。浴室のボディソープが女ものだったことから訳を聞くと、元カノの私物とのこと。話の流れから振られた理由を聞くと、幼馴染の性欲が強いことが問題だったらしく……。生々しくねちっこいセックスの話にムラムラ来てしまい(なんと潮まで噴いたらしい!!)、誘ってみると幼馴染もまんざらでもないみたいで……。なんでもないヤツ、のはずだったのに……♪
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BJ02855418 あの日の続きの物語

BJ02855418 22歳、大学生。彼氏いない歴4ヶ月。カラオケでつまんない合コンを抜け出した。そしたら私の好きな曲をかけてる部屋があった。勢いで突入した。そしたら、その男の人と思いがけず意気投合!盛り上がった!で、ヤッちゃった。酒の勢い、こわ……。とはいえ、こういう関係で終わるのは寂しいから連絡先を交換。お互いが好きなアニメ映画のリバイバル上映を見に行く約束もできた。映画当日。楽しい。いいな、この感じ。話のテンポがちょうど良くて、ストレスもない。こんな人初めてかも。映画の続きも観たくなって、DVDを持ってるっていう彼の部屋に遊びに行って……。カラオケ逆ナンのあの日の続きの……2人の物語が始まった。
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BJ02855436 焦熱

BJ02855436 僕の家の前に女のコが座り込んでいる。今は暑すぎる真夏。「なんかヤバそう?」声をかけると軽い熱中症だという、鳥兎沼(うとぬま)だった。彼女、鳥兎沼は教育実習先の生徒だった女子で、当時から僕の周りをウロチョロ懐いていた。とりあえず部屋に入れて冷たい飲み物を飲ませて帰らせる。今度はハンカチを忘れて帰っていた……。そして後日。「この間のお礼」だと言ってアイスを持って僕の部屋に来る鳥兎沼。アイスが溶けないうちにと、部屋に入れて一緒に食べる。するとその日から何かと理由をつけて毎週遊びに来るようになった。そんなある日、僕の部屋で。「嫌だったら、よけてね?」そう言いながらキスをしてくる鳥兎沼。「マズイ」とは思いつつ、僕は彼女のことを受け入れて、そし…