じれ恋シリーズ

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RJ01035317 失恋したてのかわいい系男子をお持ち帰りした結果

RJ01035317 ☆オススメポイント☆☑他人じゃないけど友達でも恋人でもない。付かず離れずの不思議だけどえっちな関係♪☑二転三転する彼の言動に振り回される感覚は現実の恋と錯覚するほどの『リアル』☑状況が違うから、言葉がないから。前に進めずにいる彼とあなた。曖昧な関係から一歩踏み出す勇気と、その先に待つ未来をぜひ体験してみてください♪ …
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RJ404840 恋の糸、絡まるならばいっそ

RJ404840 物語のあらすじ ぶっきらぼうな爽真(そうま)と優しい真悠(まはる)。二人とあなたは、最初はただの先輩と後輩だった。なんとなく気が合って、一緒にいるようになって、友達みたいな、親友みたいな、気の置けない関係になって。恋と呼んで、どちらかの手をとるのはもったいない。いつまでも三人でいたい。だからあなたは違う人と恋をしていたけれど。「君が次に付き合う男は、僕か爽真がいいなって話なんだけど」失恋したての誕生日、真悠の言葉で、あなたは岐路に立つことになった。「付き合ってみようよ。試しに。僕と、爽真と、それぞれと付き合ってみたら、きっと選べるんじゃない?」どっちも好き。どっちが好き?選べない、…
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RJ322166 ガサツな友哉の素顔は、夜だけ

RJ322166 ★「ガサツな友哉の素顔は、夜だけ」はこんなお話★ *:.。..。.:+・゜ ゜゜・*:.。..。.:+・゜ ゜゜・*:.。..。.:+・゜それは、なんてことない日帰り出張のはずだった。 「えっ、一部屋しかあいてない……!?」  仕事後の懇親会が長引いて、最終の新幹線に乗り遅れてしまったあなたと同僚の宇野。 あわてて駅前のビジネスホテルに駆け込んだけれど、空いていたのはダブル一部屋だけだった。  ただの同僚と同じ部屋に泊まる……? …
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RJ354497 ゆらぎ、焦がれ、欲しいものひとつ

RJ354497 あらすじ 彼との関係は、言葉にするのが難しい。気が合わないと思うし、あの冷たい言い方にいらだつことだってある。なのに、どうして。彼が耳元で囁く声に、心が震えてしまう。***あなたと同僚の志月は犬猿の仲。お互いの仕事ぶりを認め合ってはいるけれど、その進め方は壊滅的に合わない。その夜も残業しながら皮肉を言い合っていたけれど、ひょんなことからお互いの恋愛の話に。なんでも彼は、先日恋人と別れてしまったそうだ。心がすれ違ったせい、あとは性の不一致で。イメージ通りのひとりよがりな恋愛観。あなたがそれを指摘すると「そんなに言うなら」と志月の目の色が変わった。「せっかくだし俺に君の恋愛の仕方を聞かせてくれ…
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RJ318204 偽恋(にせこい)にサヨナラ

RJ318204 ▼「偽恋(にせこい)にサヨナラ」はこんなお話▼ 「もう偽の彼女役はやらない。……彼氏ができたの」 その夜、あなたが彼についた嘘は、切ない片思いを終わらせるためのもの。彼──吉江 修斗は、いつも隣にちがう女の人を連れてばかり。隣にいるのに女として見てもらえない自分がつらすぎたから。 「じゃあこれまでのお礼もこめて、今日は飲もっか」 彼はそう言って微笑んだから、これで不毛な片思いはおしまい。そう思ったのに……気づけば、あなたはホテルのベッドの上で彼に押し倒されていた。 「なんでかは全然わかんないけど……お前のこと征服したい」 あなたの肌に触れる彼の指先は、ひどく熱い。ただの友達としか思われてないはずなのに…
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RJ307732 年上彼氏がSっ気に目覚めたようです!?

RJ307732 ▼「彼氏がSっ気に目覚めたようです!?」はこんなお話▼ その夜、駅の改札を抜けようとしていた私は、急に後ろから引っ張られた。 「さっきそこで別れてたの、小島だよな。お前、今日は鈴木さんと飲むって言ってなかったっけ?」 そこにいたのは彼氏の伊佐さん。端正な顔立ちは普段以上に研ぎ澄まされて、メガネの奥の目が据わっている。 まさか見られたなんて……私の背中をひやりと冷たいものが走った。 私だって知らなかった。鈴木さんと二人だと思ってお店に行ったら、小島くんしかいなかったんだから。ほのかな好意を伝えられたけど、もちろんしっかり断った。でもそれを伝えるより先に、伊佐さんは問答無用と私の手をとって囁いた。 「……おい、俺を出し抜くなんていい度…
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RJ338959 思いつめた男友達 〜横愛トライアングル~

RJ338959 あらすじ 付き合って四年の彼・村瀬明季は人懐っこい。明るくて話しやすいから、色々な人に好かれていて。 「ごめんね、ちょっと会社戻らないと。橘さんがミスっちゃったみたいなんだ」 ──だから一番近くにいるあなたは、いつも少しだけ寂しい。  最近よく聞く会社の後輩の名前に、あなたの胸はざわついた。戻らないで欲しい。せっかく彼の仕事が落ち着いて、大学時代からの友達・湊とも一緒に三人で楽しく飲んでいたのに。 「別にそれ、お前が行かなくてもいいんじゃないの?」 そんなふうに湊は言ってくれたけれど、明季はあいまいに首をふるだけ。 あなたはいつものように『物分かりのいい自分』の仮面をつけて、平気なふりで見送ったけれど。…