RJ01737406 【溺愛依存×不穏】教祖様の初戀-因習カルト村で媚薬酒&好き好き囁き孕ませ調教♡ 連続アクメ地獄で快楽堕ちして教祖様だけの雌にされちゃう話-【メリーバッドエンド】

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サークル名つづら亭 
販売日2026年10月31日 0時
ジャンル連続絶頂 オカルト 快楽堕ち 退廃/背徳/インモラル 潮吹き 執着攻め 精神支配 しつけ 
作者千賀つづら
イラスト百瀬 
年齢指定18禁
作品カテゴリ乙女向け
作品形式ノベル
ファイル容量5.31MB
ページ数335
品番RJ01737406
価格990円~

あらすじ

【溺愛依存×不穏】教祖様の初戀-因習カルト村で媚薬酒&好き好き囁き孕ませ調教♡ 連続アクメ地獄で快楽堕ちして教祖様だけの雌にされちゃう話-【メリーバッドエンド】 [つづら亭]

■■■衆人環視・メリーバッドエンド・暗示などの行為が含まれます■■■


R-18作品です。
ハート喘ぎ・濁点喘ぎ・男女双方の淫語・擬音などが多量に含まれている作品となります。

イラスト:百瀬様( https://x.com/momose_000_ )
デザイン:やねうらでざいんすたじお 様( https://x.com/yanedesign )
————————————–
大学生のあなたは、亡くなった父の遺骨を回収するために小さな村へ訪れる。
あなたが育ったその村は、新興宗教に支配されたカルト村。
村人たちは相互に監視しあい、教祖である「先生」の元、厳密な階級構造が出来上がっている閉鎖的な場所だった。
村から逃げたあなたを、年の近い友人たちは目の敵にする。
だが、教祖の「先生」はあなたの帰還を喜び、宿泊場所を提供してくれた。
しかし、その夜――お酒を飲んだあなたは、教団の女性たちの手によって風呂に入れられ、ある儀式に参加させられてしまう…。

【溺愛依存×不穏】教祖様の初戀-因習カルト村で媚薬酒&好き好き囁き孕ませ調教♡ 連続アクメ地獄で快楽堕ちして教祖様だけの雌にされちゃう話-【メリーバッドエンド】 [つづら亭]

本名・年齢不詳。
新興宗教の教祖様で、あなたが暮らしていたカルト村を長らく支配している。
村人たちからは神のごとく敬われているが、本人はあなた以外の人間にあまり興味がない。
かつて自分の元で暮らしていた「あなた」を慈しんでいたが、やがて執着と歪んだ愛情を向けるようになってくる。
予言の力を持ち、病を癒す――と言われているが、人間かどうかもよくわからない。


小説のサンプルはこちらでもご覧いただけます
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=29306662

本文抜粋

「あ♡あ、やっ……♡♡ん゛ぁ、ぁあっ♡」
「ここ、ですかね? うん――ここに触れると、いっとう反応がいい」

 ずりゅ♡とある一点を引っ掻かれた瞬間、唇から殊更甘い声がこぼれ落ちた。
 その瞬間、周囲の人々の中からぐぅっ……と呻くような声が聞こえる。
 すると、先生は顔を上げ、声が聞こえた方向に視線を向ける。

「神聖な儀式の最中です。声を上げてはなりません」

 その一声で、それまで荒い呼吸音に支配されていた道場の中がシンと静まり返る。
 それを確かめた先生は、再び私の方を見て目元を蕩けさせた。ほんの少し前の冷たい表情が嘘のように、視線は熱を帯びている。

「怖がらせてしまいましたか?」
「え――や、ぁ♡」
「もう少しだけ、ここに触ってみましょうね……ん、っ♡ふふ、あなたのナカが、どんどん私の指を締め付けてくる。わかりますか?」

 ぐぢ♡ずちっ……♡♡ぬちゅ♡ぬちゅ♡♡くちっ♡
 小刻みに、膣内に突き立てられた指先が動かされる。
 それほど強い快感ではないが、トントン♡と指先で触れられるそこはやけに感度がよく、愛撫されるたびに全身がガクガクと震えてしまう――何度も何度もねちっこく同じ場所を刺激されて、次第に腰がカクカク♡と揺れ始めた。

「あ♡あ、ぁっ♡♡♡やだ、そこはぁっ……♡♡あ、ぅ♡せんせ、ぇ♡♡♡ンぁ♡」
「大丈夫ですよ。これは、気持ちいいだけ――痛くも、苦しくもないでしょう?」

 ぬちゅぬちゅ♡♡くちくち♡と、指先がずっと同じ場所を苛んでくる。
 お腹の奥がうずうずして、熱くて、嫌だと思うのにもっと触ってほしいという考えが頭をもたげてきた。

(違う――こんな、の♡やめてほしいっ……♡♡やめてほしいのに、ぃ♡♡)

 心の中ではそう思っているのに、体は言うことを聞いてくれない。
 へこへこ♡カクカク♡♡と腰が揺れて、自分から気持ちいいところに先生の指を擦りつけているようだ。

「ん゛ぁ、あ♡やだ♡や、ぁあっ……♡♡♡ひ♡ぃ゛、ッ……♡」

 ぶるっ……♡と体が震え、なにかが私の中で大きくなっていく。
 これが――大きく爆ぜたら、もっと気持ちいいんじゃないか。
 未知の快感を目の前に突きつけられる私の様子を見て、先生がにぃ……と口角を吊り上げる。

「イきそうですか? では、達しても構いませんよ。溜め込んでは体に毒です……どうか、まずはこの指で達してください」
「い、くぅ……?」

 先生の言葉が理解できなくて、言葉を鸚鵡返しにしてしまう。
 彼はその問いに答えることなく、ひたすら指先で悦い場所をくすぐり続けた。

「んは、ぁあっ……♡♡せんせ、ぇ♡先生っ♡♡♡ク、る♡クるのぉっ……♡♡ぉ゛、おっ♡指♡指のとこ、からっ……♡♡♡あ♡あっ♡♡」

 ぐぢゅ……♡と濡れた音を立てながら同じところを擦り上げられて、更に快感が膨らんでくる。
 自分の中で、それが大きく弾ける様子を想像しながら、私はひたすら腰をくねらせた。

「――えぇ、そのまま達して……♡イってください♡♡」
「っ、い゛……♡♡」

 びくんッ♡♡と一度大きく腰が跳ねたかと思うと、下腹部から言い様のない愉悦と震えが襲い掛かってきた。
 足を広げ、膝を立てたままカクカクカク♡と腰を揺らした私は、一瞬で頭の中を塗りつぶした快感に理解が追い付かず、ただ目を丸くすることしかできない。

「っ、ぁ゛……? あ、ぇ♡♡は、っ♡はぁっ……♡♡♡」
「立派にイけましたね……♡皆さん、ご覧ください。無垢な魂が、無事に花開いた瞬間です――」

 膣口に突き立てた指をそのままに、先生はもう片方の手で私の頭を優しく撫でてくれた。
 そして、それまで控えていた他の人たちへ視線を向ける――すると、やがて道場の中全体を覆うような拍手の音が聞こえてくる。

「おめでとうございます」
「おめでとうございます――」

 復唱される声はところどころが掠れており、妙な臭いが鼻につく。
 だが、先生はそれを気にする様子もなく、トロトロになったおまんこから二本の指を引き抜いてきた。

「あ……♡」
「では、次の儀式に参りましょう。……次は『帰座の儀式』です。穢れを取り払った無垢な体に、御墨を根付かせる――」
「……? お、すみ? せんせ……?」

 頭の中がぼんやりして、先生がなにを言っているのかがよくわからない。
 体が熱く、じっとりと汗ばんだまま彼の方を見上げると、先生はそっと身を屈めてきた。

「そのままでいいですからね。帰座の儀式はとても大変なものですから……。何も考えず、先生に任せていてください」

 先生の柔らかくて優しい声が、頭の中にじんわりと染みわたってくる。
 嫌悪感と快感と疲労が一気に押し寄せて、まともに考えることもできなかった。

(だめ――こんな、の。逃げられない……)

本文抜粋2

「クリが腫れたままですね……♡♡ちゅ、ぅ♡ん♡♡♡昼間気持ちよくなったのが忘れられませんか?」
「あ゛ッ……♡♡はぁ、ぅっ♡やだ♡♡♡吸っちゃ――ぁ゛、うっ♡」

 やがて、昼間ひたすらガーゼで嬲られたクリトリスを軽く吸い上げられる。
 まだあの快感の余韻が残っているのか、軽く吸われただけなのにその場所が燃えるように熱い。

「っは……♡♡は、ぁあっ……♡♡吸うの、だめ♡だめぇっ……♡♡♡」
「――ここが好きなんですよね? ねぇ……本当のことを教えてください」

 ちゅ、ぷ♡ぢゅるるっ……♡♡と舌でクリを舐め、時には吸い付きながら、先生がそんなことを尋ねてくる。
 吐息が敏感な場所に吹きかけられるだけで辛いのに、ひっきりなしに陰核を責め立てられるのが辛かった。

(これ、で――また、嫌だって言ったら……♡♡♡)

 そう言ったら、先生はきっとこの責めを止めてしまう。
 そして、また懇願するまでイかせてもらえない――そんな恐怖が脳裏に浮かんで、私は必死で首を上下に動かした。

「す、好きで、すぅ……♡♡」
「では、誰に、なにをされるのが好きなのかを言ってみましょう」
「ひ、ぅっ……♡♡♡せんせ、い♡先生にぃっ……♡♡お゛、ほぉおっ♡♡♡クリ吸い、されて♡んぅうっ♡ちゅー♡♡♡クリトリスにちゅーされるの、ぉ♡♡♡好き♡好きですっ……♡♡♡」

 言っている間にもぢゅぱ♡ぢゅぽっ♡♡と下品な音を立ててクリを吸い上げられる。
 それにあわせてヘコヘコ♡カクカクっ♡と腰が揺れるのを止められないまま、私は体をのけぞらせて情けない声を上げた。

「ひぃぃっ……♡♡」
「それはなぜ? どうして、あなたのクリトリスは気持ちよくなってしまうんですか?」
「それ、はぁ……♡」

 一度、快感に火をつけられたら――もう私の理性ではどうにもならなくなってしまう。
 朝からずっと、一日かけて丹念に高められてきた性感が、ここで花開く。
 この美しい雄に逆らってはいけない。
 先生は尊い人だから。先生の言っていることに間違いはないから。
 子どものころから植え付けられていた価値観が、外の世界で学んだ常識をゆっくりと蝕んでいった。

「せっ……先生が、好きだから……♡♡わ、私が先生を、愛しているからです……♡♡♡」

 どうしたら先生が満足してくれるのか。
 ……思えば私は、幼いころからなんとなくそれを理解していた。
 部屋で大人しく本を読んでいれば、先生は「いい子ですね」と頭を撫でてくれる。
 咳が出たら先生を呼び、手を握ってほしいと言えば笑ってくれる。
 苦手な食べ物は先生にこっそり渡してしまえばいい。本当はいけないことだけど、そうすれば先生が後で「内緒ですよ」と嬉しそうにするから。

「私の、体が♡先生を欲しがっている、のはぁっ……♡♡ずっと♡ち、小さい時から♡♡ずっと先生のことが好きだったから、です……♡♡♡」

 ボロボロと、堰を切ったように両目から涙が溢れ出す。
 悔しい。ずっと信じていたものを――ずっと憎んでいたものを、私は自分の手で受け入れてしまった。
 この村はお母さんを死なせたのに。
 お父さんを見殺しにしたのに。
 私を汚して、閉じ込めようとしているのに。

「先生♡おねがいします……♡♡♡もっと♡もっとクリ触ってください♡♡♡先生の手で♡唇で……♡♡♡」

 悔しい。
 悔しい悔しい悔しい!

「私を……イかせてください……♡」

 それなのに――どうしようもなく、先生が欲しくなってしまう……♡「うん。いい子ですね……♡ちゃんと自分の本心を、言葉に出して言えました……♡♡」

 にたぁ……♡と、先生が珍しく大きく口を開いて笑う。
 そして、その口で――彼は、ぢぅううっっ♡♡とクリトリスを吸引してきた。

「ッひ、ぎぃッ……♡♡♡」

 ぢゅぅううっ♡♡ぢゅぽ♡ぢゅるッ♡♡♡ぢゅるぽ♡♡ぢゅぷ♡ぢぅぢぅぢぅぅぅっ♡♡♡
 一切の容赦なく気持ちいいところを吸い上げられて、腰が浮く。
 一瞬――一瞬だけ、私の顔を見下ろす健人と目が合った。
 血走った両目で、股間を大きく膨らませている健人。それを見た私は力なく微笑みを向けた。

「……わたしがイかせてもらうとこ――みてて、ね♡」
「ッ……!」

 ぢゅ、ぱっ♡と唇が離れた瞬間、波濤のような快感が一気に理性を押し流す――♡♡♡

「あ゛、ッ♡♡♡あへ、ェっ……♡♡♡ッお゛♡お゛~~~ッ……♡♡♡イく、ぅっ♡♡せんせ、っ♡せんせぇっ♡♡♡イく♡おまんこイく、ぅうっ♡♡♡」

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