RJ01722233 まさき君のお母さんに毎日パンツの色を聞き続けたらどうなるのか
RJ01722233 美人で可愛くて、巨乳でお尻が大きい友達の母親を、この夏、心行くまで堪能する 正樹(まさき)の母親あゆみは今日もキッチンで家事に追われていた。するとそこへ息子の友達銀造(ぎんぞう)が。今は夏休み。銀造は毎日のように遊びに来ていた。そして銀造が、「今日のパンツ、何色?」唐突に聞いてきた。あゆみは驚きを隠せない。「だめよ。女の人にそんな事聞いちゃ」優しく注意し、その場をやり過ごす。しかし、それからというもの。彼は毎日やってきて、あゆみのパンツの色を聞いてきた。今日と言う今日は許さない!あゆみは銀造をきつくしかる。「だって…」「だってじゃないでしょ!」あゆみは容赦しない。ところが、「だって…おばさん、ステキな女性だから…
コメント