RJ01749891 駅員さんとラブホで痴○プレイをしたら中出し懇願するまでおまんこ開発されました

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駅員さんとラブホで痴○プレイをしたら中出し懇願するまでおまんこ開発されました 画像1
サークル名がるまにオリジナル(乙女)Lab. 
販売日2026年10月27日 0時
シリーズ名短編ノベル
ジャンル女性視点 オフィス/職場 クンニ クリ責め 潮吹き 秘密さわさわ 中出し 
作者かやつばめ
年齢指定18禁
作品カテゴリ乙女向け
作品形式ノベル
ファイル容量4.2MB
専売表記DLsite専売
品番RJ01749891
価格297円~

作品紹介

がるまにオリジナル(乙女)Lab.短編ノベル作品。終電後の駅で駅員さんと泥酔セックス♡休日はラブホで痴○プレイにどハマリ♡

作品概要

駅員さんとラブホで痴○プレイをしたら中出し懇願するまでおまんこ開発されました [がるまにオリジナル(乙女)Lab.]

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駅員さん×ラブホで痴○ごっこ
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■終電後×仮眠室で♡
制服姿の駅員さんに…クリ責め&手マン介抱
■ラブホのコンセプトルームで…
満員電車(?)で後ろから…♡羞恥&乳首責め
■下着を見せつけ、挑発
座席で足バカ♡クンニびしゃびしゃ潮吹き絶頂
■生ハメちんぽでおまんこ屈服
ぢゅこぢゅこポルチオ責め♡中出し絶頂

「痴○に犯されて、おまんこズボスボされるの、気に入りました?♡♡♡」


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テキスト:横書き
総文字数:14,956文字

あらすじ

駅で泥酔し眠ってしまった香里。
目を覚ますと、駅員さんに仮眠室でクリを舐められていた。
彼氏には『セックスがつまらない』と言われてフラれたはずなのに、駅員さんにいじめられると自然と腰がへこへこ動いてしまって…♡♡

「痴○さんの、その立派なおちんちん……わ、わたしのおまんこに挿れて、不感症のわたしに本気セックス、教えてください……♡」

キャラクター

■駅員さん(後藤)
駅で介抱してくれた駅員さん。
ガタイが良く、さわやかな風貌。
香里に羞恥プレイの才能があると気づき、痴○プレイなどを仕込もうと考えている。

■香里
彼氏に振られ、ヤケ酒をしていた社会人。
気づいた時には、仮眠室で駅員さんにクリ舐め介抱をされていた。

試し読み

私は座席の前に立ち、いつもの出勤時のように吊り革を持つ。

(ここで何されちゃうだろう……痴○プレイとか?)

 頭の中は、これからのセックスで頭がいっぱいだった。

「いえ、俺じゃなくてあなたのために選んだんです。仮眠室でも俺のちんぽが欲しがってましたよね……♡腰揺らして、おちんぽハメてくださいっておねだりして……♡」
「お、おねだりなんて……っ」
「してたじゃないですか♡指でナカ弄ったら、腰ヘコヘコ♡して喜んでましたよね♡」
「あれは酔っていたから……!わ、忘れてっ!」
「忘れるわけないでしょう? なかなかいませんよ、あんなエッチな人……♡」

 あの時のことを思い出し恥ずかしさで顔をそむけると、いつの間にか後藤さんが接近していて、背後から抱きつかれる。

「……そういえば、俺が仕事に行った後、何回オナニーしました?♡改札に立ちながら、あなたのおまんこのこと、すごい気になっちゃって……」
「う、あ……そ、その……それは……っ、ひゃうんっ♡」

 首筋をねっとりと舐められ、エッチな声があがってしまう。

「ふふ、汗かいてますね。焦るということは、たくさんオナニーしたんですね♡」
「あっ♡そんな舐めないで……っ、ん、あぁっ♡」

 耳元で囁かれ、そのまま耳の中を舐められる。
 じゅる、じゅるるるるっっ♡と、いやらしい音が脳内に響く。

(これ……自分のエッチな声まで頭に響いて、さらにエッチな気分になっちゃう……♡)

「しー……♡あんまり大きい声を出すと、周りの人に聞こえちゃいますよ♡」

 すでにプレイは始まっているようだ。耳元で甘い声で囁かれ、ゾクゾクしてつい首をすくめてしまう。

「俺があなたに痴○するところ……目をそらさず、ちゃ~んと見ていてくださいね♡ああ、吊り革は離しちゃダメですよ」

 鏡越しに後藤さんと目が合い、彼が悪戯っぽく笑いながら私のお尻へと触れると、ゆっくりと円を描くように触れてきた。

「ち、痴○……っ」
「いつも触って欲しそうにしてたの、知ってますよ♡朝、駅員に背中を押されてる時も……本当はお尻をこんな風に揉まれたいって思ってたんじゃないんですか?」
 大きな手が大胆に動き、私のお尻をしっかりと掴んで揉み始める。
「んっ、あ……ん、んんっ」
「お尻、そんなに振ったら触れませんねぇ……ああそうか、おっぱいの方も触って欲しいってことですね」
 お尻を触っていた手がスルスルと上へと移動し、両胸を掴む。
「ひゃうっ♡」

 こんな大胆に触れる痴○なんていない! と、思いながらも、だんだんと本当に痴○されているような気分になってくるから不思議だ。

「おっぱい大きいですよね……♡ほら、俺の手からはみ出てるし。直で触ってみたいな~? 触っていいよね♡」
「えっ、こんな場所で……ダメ、ですっ」
「でもこの服のボタン触ると……ほら、簡単にプチって簡単に外れちゃいました♡痴○してくださいって言ってるようなものですよ……あなた、隙だらけで可愛いですね♡」

 耳元で可愛いと囁かれ、顔が赤くなる。

「ふふ、照れちゃったんですか? 本当……可愛い……♡早く喘がせたいので、おっぱい触りますね。おじゃまします……♡」
 シャツの隙間から手が入り、下着の上から胸を揉まれる。
「はあ……柔らかい……あなたのおっぱい最高♡このあたりに……あった♡乳首♡」
「んあっ♡」
 キュッ♡と指で摘ままれ、下腹部がキュンと甘く疼く。
「あれ? もう硬くなってる……お尻触っただけで感じちゃった? 痴女かな♡」
「そんなんじゃ、ありません……っ♡」

 そう返すと、ブラの脇から潜り込んできた手が直に乳首を摘まんできた。

「んはぁっ♡」

 ブラの上からの淡い刺激にゆるく立ち始めていた乳首が、ダイレクトで触れられたことにより、一気に硬度を増した。

「でも、勃起乳首をこうやってコリコリ♡コリコリ♡ってつねるたびに、エッチな声出ちゃってますよ♡」
「んっ、あっ、あんっ♡それは、触られてるから、仕方なくて……んあぁ♡」
 両方の乳首を引っ張られ、指の腹でグリグリ♡グリグリ♡と虐められる。

(だめ♡ちくび、ぎゅ~ってされると♡♡おかしく、なるっ♡)

 辛うじて持っている吊り革が、乳首を責められるたびにおおきく揺れた。

「あ、あぁっ♡ちくび、だめっ♡きもちよすぎて、ひ、ひうぅんっ♡」
「はは、喘ぎ声も可愛いですねぇ……たまらないな♡」

 顎を取られ、グイッと上へと向けられる。後藤さんの唇が重なり、激しく吸い付かれた。

「ふっ……んっ♡あ、あうぅ……んっ、ちゅっ、ちゅううう♡っ、はぁ……あ、んっ、ふううっ♡♡」
 れろぉ♡じゅる、じゅるじゅるじゅるじゅる♡じゅるる~~♡

 舌を絡め取られ、息継ぎをどこでしたらいいかわからないくらい、激しいキスをされたまま、おっぱいを揉まれる。

(おまんこの奥がすごく熱い……♡これ、きっと下着がもう濡れちゃってる)

何度も角度を変えてされるディープキスに溺れ、身体から力が抜けていく。ガクガクと私の膝が笑いだした私の身体を支えながら、後藤さんが座席に座らせてくれた。

「キスでこんなに溶けちゃうなんて……♡エッチな身体すぎませんか? 本当に不感症だったのか怪しいですね」
「ご……」

 名前を言い終わる前に、唇に後藤さんの指が触れる。

「俺は名も知らぬ痴○なので。名前呼びはなしですよ♡」

 まだ痴○ごっこは継続中らしい。私が頷くと、後藤さんは満足気に微笑む。

(せっかく後藤さんが私を楽しませようとしてくれるんだから……私もちゃんと話を合わせなくちゃ)

 そうすれば、もっとこの状況で盛り上がれる気がする。

「きっと痴○さんの触り方が上手だから……私も発情しちゃってるんだと思います。そうじゃなきゃ……触ってないのに、こんなに下着が濡れたりしないと思うの……♡」

 羞恥で顔を染めながらも、自分からスカートをまくって下着を見せる。突然プレイに乗り気になった私の態度に、後藤さんは一瞬だけ目を丸くしてから嬉しそうに笑いながらその場に片膝をついた。

「ああ、本当だ。下着がグショグショになって……ものすごくエッチな匂いがプンプンしますね……はむっ♡」

 戸惑いもなく私の足の間に顔を埋めると、下着を口に咥えてずらすと、ぬぷぷぷ♡と舌をおまんこへと埋めていった。

「ふあぁぁっ! やっ、そんなとこ……舐めちゃ……やあっ♡」
「可哀想に……彼氏はクンニもしてくれなかったんですね。舌のザラっとしたところでクリを舐められるの……気持ちいいでしょう?」

 はむはむ♡れろれろれろぉ……っ♡

「あっ♡あっ♡んっ、きもちい……ですっ♡んっ、あっ、あぁっ♡♡」
「甘い声もかわいいですね♡指も挿れて、この間イッた場所、トントンしていきますね♡」

 いつの間にか下着は足から抜かれ、床へと落ちている。足を大きく開かれ彼の肩へと乗せられた恥ずかしい格好で、舌と指の執拗な愛撫をうけ、秘部からは溢れるほどの愛液が零れていた。

「ふっ、あ、あぁ……っ、これ以上、されたらぁ……熱くて、おかしくなっちゃう……っ!」
「おかしくなってください。ほら、ほら、もっとトントン♡グリグリ♡してあげますから……いつでもイッていいですよ」

 いつの間にかおまんこのナカを舐めていた舌はクリトリスへと吸い付いていて、指でナカを激しくかき回されている。

(舌と指、両方で弄られるのだめ♡♡ヘンになっちゃうううう♡♡♡)

 舌でレロレロ♡じゅううう♡と吸いつかれながら、指はズボズボ♡を何度も何度も繰り返し出し入れされ、膣内が大きく波打った。

「あんっ♡いや、きもちぃ……っ♡わたひっ、も……イ、イクぅ……っ♡」

クレジット

クレジット
■作者
かやつばめ https://x.com/kaya_0115

■企画
がるまにオリジナル(乙女)Lab. https://x.com/grmnORG_otm

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《がるまにオリジナル(乙女)Lab.とは?》
DLsite公式レーベル【がるまにオリジナル(乙女)】の新たなラインとしてスタート!
“実験企画”をテーマに、様々なクリエイター様とR18コンテンツの面白さを追求していきます。

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