RJ01673468 スケベ願望を書いた日記を庭師二人に読まれたら、たくましい体で押さえ込まれて壊れるまでイキ狂わされた話
RJ01673468 ・あらすじ──失恋したばかりで人肌の恋しい私に、彼らのそのたくましい体は毒だった。学生の頃からの私の癖。自分の思考を文字にすると安心する、という理由で書き続けている日記。そこに彼らのことを書いてしまった。失恋して殴り書きしたページのすぐあとに、だ。女一人で泊まっているこの家に男性二人が来たこと。体に馴染んだ作業服、そこから覗く腕にときめくこと。骨ばった大きな手、……に、妙に色気を感じてしまったこと。それから、性欲に正直に。落ち込んでいる自分を二人がかりでめちゃくちゃにされて、何もかも忘れさせてもらったら気持ちいいだろうな、と。そして昨夜、私はその日記を縁側に置き忘れたのだ。 ◇ ◇ ◇ ◇失恋をきっかけに、誰にも邪魔…
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