| 著者 | すみだれパンツ |
|---|---|
| 出版社名 | キルタイムコミュニケーション |
| レーベル | アンリアルコミックス |
| 販売日 | 2026年10月12日 |
| シリーズ名 | ミツルバミ博士のカラーリッププロジェクト |
| ジャンル | 着衣 お姉さん ショタ ファンタジー キス 男性受け 中出し パイズリ フェラチオ 巨乳/爆乳 ムチムチ |
| 年齢指定 | 18禁 |
| 作品カテゴリ | 成年コミック |
| 作品形式 | 単話 |
| ページ数 | 28 |
| 品番 | BJ03054138 |
| 価格 | 330円~ |
天才女博士が発明した媚薬リップで発情した少年が全身をキス責めされながらイかされまくる!
近所のアパートに住んでいる発明家、ミツルバミ博士の助手をしている少年、シュウ。
博士の実験台でもある彼は、エッチな発明の数々や過度なスキンシップにより、徐々に彼女を異性として意識するようになっていった。
そんなある日、シュウは博士から新たな発明品「媚薬リップ」を見せられる。
そのリップは塗ってキスすれば相手を発情させ、身体にリップの跡を付ければその部分の感度を上げられるという代物だった。
さらに「これを使って好きな相手にキスすればイチコロ」と言いながら実際にそれを塗った唇でキスされ、淡い期待と媚薬による興奮で意識が朦朧とする少年。
そしてリップ責めで感度の高まった乳首を、指先や吐息で甘く刺激されてからギュッとつねり上げられたことで簡単に乳首イキしてしまう。
射精しても媚薬の効果で勃起が全く治まらない彼は、続けて博士のリップ付きフェラや迫力の爆乳パイズリを受け連続絶頂させられる。
その後、博士からセックスの誘いとともに告白され両想いだと知ったシュウは、愛する彼女から与えられる快感に身を委ね……。


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