









| サークル名 | オンリーユー |
|---|---|
| 販売日 | 2026年10月03日 0時 |
| ジャンル | ティーンズラブ ラブラブ/あまあま キス クンニ 言葉責め 焦らし 溺愛 |
| 作者 | 水瓶 |
| 年齢指定 | 18禁 |
| 作品カテゴリ | 乙女向け |
| 作品形式 | ノベル |
| ファイル容量 | 935.45KB |
| ページ数 | 140 |
| 体験版 | 体験版ダウンロード |
| 品番 | RJ01732610 |
| 価格 | 693円~ |
諸注意
・♡喘ぎ、゛喘ぎ有り
・男キャラがよく喋り、よくヒロイン名を呼びます
・サムネイラストのみAIを利用しています
・fantiaの有料プランでも読むことができます
→https://fantia.jp/fanclubs/543780
あらすじ
宇佐美祥子(うさみ・しょうこ)は、負けん気がそこそこ強いキャリアウーマンである。仕事に厳しく、ド正論で同期を泣かせることもしばしばな篠田晃一(しのだ・こういち)にも対等に言い合える存在で、篠田からは性格を揶揄するように「うさぎ」というあだ名までつけられていた。
ある日、同期四人で篠田の家に集まり宅飲みをすることに。……が、ひょんなことから宇佐美は「寂しがり屋」の一面を篠田に見せてしまう。
「ごめ……っ」
寂しさから来る涙を隠すため、離席を試みる宇佐美。けれど篠田は、その腕をぐいっと引き寄せた。
「えっ!? なっ……! はい…………ッ!?」
「一人になると、余計にくるだろ」
「……」
混乱はしたものの、いつもは見せない篠田の優しさに宇佐美は甘えることに。
ところが、
(──ん?)
お尻の辺りで、何かがもぞっと動いている。
(なんか、当たって……?)
それは徐々に、むくむくと、輪郭を表した。
そう、むくむくと。──男性の、象徴が。
何故か限界突破している篠田の理性に、宇佐美はもちろん慌てる。
「た、溜まってる……っ?」
「ちげぇよ」
「えっと、実はすっごく酔って……!?」
「んな程度で酔うか」
「あ、これ、もしかしてペットボトル……!」
「仕事以外ポンコツかよ、お前」
曰く、篠田は宇佐美のことが一年目からずっと好きだったらしい。
「黙って食われろ」
篠田の部屋に連れ込まれた宇佐美は、愛情たっぷりな愛撫に喘がされる。
少し離れたリビングでは同期二人が寝ているのに、XLサイズのモノをじっとり押し込まれ、ゆっさゆっさ♡と揺らされて……。
「や……あ゙っ♡ ゆっくり……ッん♡ だ、めっ♡」
「あんまデカい音立てたら、あいつらが起きるだろ」
そう言って篠田は、ねちねち♡とピストンを繰りした。篠田らしくない甘い声と仕草に、宇佐美はどんどん追い込まれていき……♡
効率重視の傲慢同期の溺愛スローセックスに甘やかされちゃう、いつものハッピーエンドなお話です!
登場人物
篠田 晃一(しのだ・こういち)
シゴデキマン。ド正論パンチで半年に一回は性別・年齢問わず同僚を泣かせる男。仕事においてストイックなだけなので、「根は優しいんだけどね……」と言われがち。定時できっちり帰りがち。
祖父母宅で飼っていたうさぎと宇佐美が似ているので「うさぎ」と呼んでいるが、普通に牽制の意味もある。上司に「お前実は宇佐美のこと好きだろ(笑)」と言われたら「そっすね」と答えて軽く笑いを取るような一面もある。
宇佐美 祥子(うさみ・しょうこ)
シゴデキウーマン。ド正論パンチに真正面から立ち向かえる女。職場で感情を表に出さないだけであって、割と寂しがり屋だったりと感情は上下しやすい。お人好しなところが災いし、定時で帰れないことが多々ある。
亡くなったおばさんのことは大好きだったが、趣味は合わないなと思っている。
内容
溺愛、言葉責め、クンニ、手マン、スローセックス、中出し


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