RJ01693346 彼氏→飼い主化計画進行中
RJ01693346 「絶対に素でサドなのに、自覚ないんだ」 「恋人であり、職場の先輩でもあるういは、ドのつくマゾだ。常にお仕置きを求めて自分の目の前で他の男に色目を使うから、彼女の意図を察して咎めてやらなければならない」恋人のためにSとして振る舞う旭だが、当の恋人であるういには彼が無自覚なだけで素で「そういう癖の人間」だと思われていた。彼を恋人から自分専用飼い主にすべく、マゾ犬としてセックスを続けていた。お仕置きセックスが終わり、「次は恋人同士の甘々セックスがしたいです」と旭にお願いされ、受け入れるうい。しかし、ういとの経験しかない旭は、先ほどまでの「お仕置き」とほぼ変わらない振る舞いを始める…。本文42Pサド、マゾがテーマですが、痛い…
コメント