RJ01706045 【子孫繁栄♡ヒメガミ様の淫習】~祭り屋台のクリキャップで大乱交村の女神に選ばれ、村人精子を公開種付け、大量中出しされちゃいました~

DLsiteがるまに
【子孫繁栄♡ヒメガミ様の淫習】~祭り屋台のクリキャップで大乱交村の女神に選ばれ、村人精子を公開種付け、大量中出しされちゃいました~ 画像1
サークル名がるまにオリジナル(乙女)Lab. 
販売日2026年09月01日 0時
シリーズ名短編ノベル
ジャンルおもちゃ 快楽堕ち 青姦 クリ責め 潮吹き 羞恥/恥辱 中出し 複数プレイ/乱交 
作者峰内しのぎ
年齢指定18禁
作品カテゴリ乙女向け
作品形式ノベル
ファイル容量4.25MB
専売表記DLsite専売
品番RJ01706045
価格330円~

作品紹介

がるまにオリジナル(乙女)Lab.短編ノベル作品。淫習が残る村で、あなたが新しい”ヒメガミ”に…?村人ちんぽ、ぜ~んぶあなたのもの♡

作品概要

大乱交祭り×お清めクンニ♡

————–
初めての淫習祭り⇒村人ちんぽに囲まれ精子公開中出し♡
————–

■現地ガイドに…ねちねち前戯×セックス手ほどき
■祭りはまだまだ♡駅弁でずっぷり♡腰ガクおもらし絶頂
■ヒメガミの儀式…神職のお清めクンニ&種付けピストン♡
■お祭り最高♡ちんぽに囲まれ 精子まみれ絶頂

「お前は、おちんぽとセックスのことしか考えられない、ヒメガミに生まれ変わるんだ♡♡♡」

————–
テキスト:横書き
総文字数:18,331文字

あらすじ

大学院で書く論文のフィールドワークを行うため、結多花(ゆたか)村を訪れたあなた。
そこで行われていたのは、村人総出の大乱交祭りだった。
服を脱がされ、村人たちの前でクリ責め露出大絶頂♡
逃げようとしても、駅弁ピストンで潮吹きが止まらない♡♡

みんなのおちんぽミルク、ぜ~んぶおまんこに中出しして♡おまんこ、孕ませてくださいね…♡♡

キャラクター

■喜原 睦月(きはら むつき)
お祭りを案内してくれる村の案内人。
村人の前であなたの性感帯を開発し、絶頂に導く。
物腰は柔らかいが、セックスには容赦がない。

■力武 満(りきたけ みつる)
村で一番大きい農家の跡取り。
祭りのために一カ月禁欲するよう言われていた。
筋骨隆々で巨根の持ち主。

■杵守さま
村の儀式を司っている謎の人物。
あなたを”ヒメガミ”として目覚めさせる最後の仕上げを行う。

■あなた
フィールドワークで村へやってきた一般人。
突然、”ヒメガミ”候補だと言われて淫習祭りに参加させられてしまう。

試し読み

「ヒメガミのオシルシは、装飾品……村では女性が身につけるものとされています」
(ピンキーリング? でも、それにしては小さすぎる)

箱の中に入っていたのは、白くて小さな石がついたリング。
どこか不思議な雰囲気のそれを、睦月さんが月明かりの下にかざす。

「この石は、村が山火事に遭う前に祠に安置されていた御神石の欠片だと言われています。石に選ばれた女性は『村のヒメガミ』……生き神様として崇められたとか」
「……!! それって、この石が女神信仰のご神体ってことじゃ……?」
「まあ……そうとも言えますね。私は、お祭りの日に村に来た女性客に、このリングを身につけてもらうというお役目をいただいているんです」
「そのまれびとが、『ヒメガミ』の資格があるかどうかを試すために」

渡されたリングを手に取り、自分の指に合わせてみる。
小指の太さよりもずっと細いそれは、とてもじゃないが私の指には嵌りそうもない。

「サイズ、すごく小さいですね。昔の人ってこんなに指細かったのかな…いや、でもそれにしたって……」

「あははっ、さすがに指には嵌りませんよ。
ところで………あなた、乳首とクリ、どっちがお好きですか?♡」
(え……?)
「い、今なんて……?」
「乳首とクリ、どっちが感じやすいかお聞きしました♡……あ、直接身体に聞いてみましょうか♡ご挨拶もかねて♡」
(えっ!?)

店先にあった椅子に私を座らせ、睦月さんがぱかっ♡と脚を開かせる。

「あっ♡♡♡っ、ちょっ…、ちょっと…!な、何するんですか…!」
「ご挨拶ですよ♡はい、じゃあまずはおっぱいから……♡はい、ばんざーい♡」
「や、やだっ! やめてくださっ! ……っ!♡♡♡」

抵抗しようとする私の背後に屋台の男性が回り込み、腕をがっちりとホールドする。
その間に、脚の間に入り込んだ睦月さんが私のブラごと上着をずり上げた。

「ちょっ…!♡♡や、やだ…!み、見ないで…!見ないでください!」
「ふふ♡綺麗なおっぱいですね~。乳輪も乳首もとっても慎ましやかで♡」
「んうっ!♡♡♡」
睦月さんの指先が、おっぱいをやわやわ揉み、中心にある乳首をきゅっ♡とつまみ上げる。
「ふふ♡声出た♡声も、甘くて可愛くていいですね~♡」
「すりすり♡なでなで♡ふふっ♡可愛い乳首……♡♡もっと触ってっておねだりオッキできるように、お手伝いしてあげますね♡」
「ぁ♡♡あっ♡♡やぁぁ、んぁっ…!♡♡」

ピンッ♡ピンっ♡っと爪先で乳首を何度も指で弾きながら、睦月さんは歌うように言う。

(な、なにこれっ…♡♡)
(夜空の下で…っ、にぎやかな祭りのど真ん中の屋台でっ…、出会ったばっかりの人に…おっぱいいじられてるぅ……♡♡)

恥ずかしいはずなのに、その現実からかけ離れた状況に頭が沸騰しそうになった。

「はい♡次は指のお腹で…すり♡すり♡すり♡…次は、爪で……カリ♡カリ♡カリ♡」
「あっ♡ッ…あん♡カリカリ♡やだぁ……」
「嫌なんですか…?♡細くて強い刺激より、鈍い刺激の方がいいのかな?♡
はい、じゃあ今度は押し込むみたいに……♡トン♡トン♡トン♡」

(ひぃ…っ、ん…♡やだって言っても…♡♡全然ッ、やめてくれないっ…♡♡)

くにゅ♡くにゅ♡くにゅ♡

力加減を変えながら、しつこいくらいに乳首を指先でいたぶられる。
次第に触られていなくても乳首がぷっくり固く立ち上がってきて、風が吹くだけでもひくり♡ひくり♡と身体が震えてしまう。

「んっ、はあっ♡ やだぁ♡♡♡…っ、調査もお祭りも、もういいから…っ! もう、大丈夫だからっ…、帰らせ――♡♡♡」
「だーめ♡」
「んひぃっ!♡♡♡」

睦月さんが細い指で両方の乳首をキュッとつまみ、胸を揺さぶりながら引き上げる。

「あ゛っ♡乳首…っ♡のびちゃっ…♡」
「乳首、ぷっくりオッキして、えらいですね~♡♡でも、リングをつけるには、ちょ~っと成長が足りないかな~♡♡」
「ッ…せ、せいちょ……?♡♡」
「これだと、リングが落ちちゃいそうなので♡♡乳首は~、お祭りの間にい~っぱい吸ったりこねたりして可愛がってもらって、もっともっとぷっっっくり♡勃起できるように育てていきましょう、ね♡♡」
「ぁ゛んっ!♡」

こねくりまわされていた乳首をようやく解放される。

(やっと、離してもらえる…♡)

ほっと息を吐いた瞬間、睦月さんが耳元で囁いた。

「では、おっぱいの次は、お待ちかねのおまんこです♡♡この子は上手にオッキできるかな~?♡」
「っ、や、ま、待って……!!♡♡」

ぐいっ♡♡♡

「はい、ぱっかーん♡♡♡」

にっこり笑った睦月さんに、カエルのように不格好に脚を広げられる。
彼が目配せをすると、屋台の店主が後ろから私の脚をがっちりと掴んで、固定した。

「ア゛っ…♡や、やだ…!この格好、ヤダっ…♡♡」
「でも、こちらにもご挨拶しないと♡♡♡はい♡こんばんは~♡♡ふふ、クリトリスも恥ずかしがりやさんですね♡ほら、ごあいさつして~♡こ・ん・ば・ん・は~♡♡」
「ひっ…♡♡ァ゛~!♡♡♡」

睦月さんがほんのり濡れた私のおまんこを、パンツの上からこす♡こす♡と強く擦りあげる。
乾いていたはずのパンツは、指で擦られるうちにくちゅ♡くちゅ♡という濡れた音を立て始める。

「ふふ♡ご挨拶したら、くちゅくちゅお返事してくれましたね~♡中、お邪魔してもいいですか?♡♡」

くちゅ♡くちゅっ♡くちゅっ♡

「……よさそうですね♡それでは♡おまんこ、失礼します♡♡」
「っ、い、良いなんて言ってな…!だ、ダメ…っ…ダメッ…♡♡♡」
「ええ~? こんなに欲しがってるのに?(笑)」

ぐぢゅっ♡♡♡

「お゛っ…♡♡♡」

ごつごした長い人差し指と中指が、私のおまんこの中にずっぽりと挿し込まれる。
ごりっ♡っと奥のGスポットを指で引っかかれ、びくんっと身体を引きつらせると、
――そこからは、完全に睦月さんのペースだった。


「あっ♡あっ♡あっ♡ヤダっ♡ヤダぁ…♡おまんこっ、ヤダっ…♡」
「あは♡やだやだ言いながら、びっしょびしょに濡らしてるの、誰ですか?♡
ほーら♡もっと足開いて♡♡おまんこ、みんなに見てもらいましょうね~♡♡」

睦月さんが目配せをすると、脚を押さえていた店主が、私の服を器用に地面に落としてしまう。
屋台につけられたライトが無遠慮に私のおっぱいやおまんこを照らしていて、屋台の前を通りかかる人々がその光景に足を止め始めた。

「ん…っひぃっ♡♡♡やだ♡やだやだぁっ!♡♡♡人が……人が見てるッ…!♡♡人が見てるからぁ♡♡♡」
「はいはい♡♡嬉しいですね~♡」
「うれしくっ…な゛いっ……あ゛っ!?♡♡♡」
乳首に吸引バイブがあてがわれた次の瞬間、ぢゅ~~♡っと強い刺激が与えられる。
乳首を吸い上げられる強い刺激にいやいやと腰を振ると、今まで責められたことがなかったお尻の穴に小ぶりのアナルプラグが当てられた。

くち♡くち♡くち♡

「ふふ♡お尻の穴もべったべた♡」
「ひっ…♡♡そこッ…そこ、ちがッ…♡♡」
「ええ?ここも気持ちいんですよ?第二のおまんこ♡♡はい、あーん♡♡」
「い゛っ…あああ♡♡♡」

ぐぷっ♡♡ずるるる♡♡♡

(おしりッ…♡♡おしり…、おまんこにされちゃってる…っ…♡♡)

アナルに入れたプラグをちゅこちゅこ♡と動かしながら、睦月さんはもう片方の手でおまんこの中をぐちゅぐちゅとかき回す。
ごつごつした長い指は、私の愛液でふにゃふにゃにふやけて、入れられた時よりもずっと柔らかくなっている。

「お尻とおまんこ、どっちが気持ちいい?♡♡この感じだと……どっちも才能ありそうですけど♡♡」
「あっ♡あっ♡あっ♡」
「ねーえ♡どっち?♡」
「っ、ひっ…ん♡♡ わっ、わかんにゃい…ッ…♡♡」
(おっぱいも、お尻もっ…♡♡こんなにっ、感じたことない…!!♡♡)

ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡
ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡

おまんこからとめどなく蜜があふれ出し、プラグを抜き差しされたアナルから、ぶぽっ♡と空気が抜ける下品な音がする。

「あ゛っ、あ゛っ、おかしく…♡お゛かしくなるっ…♡♡お゛かしく゛なっちゃうから゛…っ、もうとめてっ…♡♡」
「素直に感じるのは、いいことですよ♡♡ほらみて♡アナルとおっぱい……♡♡♡おもちゃでいじられてえっちですね~♡」
「プラグ、もう少し大きいのに変えてみましょうか?♡もっともぐもぐしたいですもんね♡♡♡」
「ア゛っ…♡♡だめ…♡♡♡い゛~~~ッ!♡♡」
「あはっ♡♡すっごい♡すんなり入っちゃった♡♡♡」
「あ゛っ♡あ゛っ♡やらっ♡やらっ…♡」

クレジット

■作者
峰内しのぎ
https://x.com/mine4none

■企画
がるまにオリジナル(乙女)Lab. https://x.com/grmnORG_otm

———————————-

《がるまにオリジナル(乙女)Lab.とは?》
DLsite公式レーベル【がるまにオリジナル(乙女)】の新たなラインとしてスタート!
“実験企画”をテーマに、様々なクリエイター様とR18コンテンツの面白さを追求していきます。

コメント

タイトルとURLをコピーしました