| 著者 | もやのすけ |
|---|---|
| 出版社名 | ジーオーティー |
| レーベル | アンスリウム |
| 販売日 | 2026年08月20日 |
| シリーズ名 | 陽を喰らう月 |
| ジャンル | 学生 制服 シリアス クンニ 口内射精 中出し フェラチオ 巨乳/爆乳 処女 |
| 年齢指定 | 18禁 |
| 作品カテゴリ | 成年コミック |
| 作品形式 | 単話 |
| ページ数 | 34 |
| 品番 | BJ02889022 |
| 価格 | 330円~ |
「なんでボクじゃダメなのかな…」
優月の想い人である幼馴染の大地は、彼女の姉・陽葵に片想いをしていた。
顔もスタイルもそっくりなのに、文武両道で誰からも好かれる完璧な姉。
優月はそんな姉に、これまで一度も勝てたことがなかった。
それでも「大地の幸せが一番」と、健気に二人の恋を応援し、サポートしてきた優月。
しかしその努力が実を結び、陽葵が大地を意識し始めたことを知ってしまう。
祝福すべきなのに、胸を締め付けるのは耐えがたい絶望。
「“陽葵”でしょ 大地くん」
積み重なったコンプレックスと鬱憤が爆発した夜、優月は陽葵として大地に迫る。
陽葵に彼氏がいると冷たい嘘を吐き、困惑する大地を押し倒して、その初めてを強引に奪い去り……。
健気可愛いJKの匠・もやのすけ先生が描く、一途な愛とコンプレックスの間で揺れる少女が、人生で唯一「欲しかったもの」──。


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