









| サークル名 | さみどり |
|---|---|
| 販売日 | 2026年07月03日 |
| ジャンル | 連続絶頂 ファンタジー ラブラブ/あまあま クンニ クリ責め 執着攻め 中出し 妊娠/孕ませ |
| 作者 | さみどり |
| イラスト | yugo |
| 年齢指定 | 18禁 |
| 作品カテゴリ | 乙女向け |
| 作品形式 | ノベル |
| ファイル容量 | 3.83MB |
| ページ数 | 434 |
| 品番 | RJ01630873 |
| 価格 | 990円~ |
作品内容
■あらすじ:
【聖騎士団長(帝都育ちの公爵令息)×見習い聖女(地方出身の崖っぷち村娘)】
年老いた地主の第五夫人になるのが嫌で、わずかな神聖力だけを頼りに、地方から帝都の神殿にやってきたフィーナは、聖騎士団長で次期公爵、ルキウスの見習い聖女となる。
「聖騎士との浄化セックスで子を成せば、聖女に昇格して、望まぬ結婚から逃れられる」——そう思ってルキウスに奉仕するフィーナだったが、徐々に彼に惹かれていく心を止められない。しかし、聖職者同士の恋愛・結婚は禁じられていた。
見習い聖女の任期は三年。残り少ない任期を精一杯務めるフィーナだったが、出席した夜会でルキウスに婚約者がいることを知ってしまう。
傷心のタイミングで、魔法学校に入学した地主の息子から「俺のがマシだろ」と結婚を打診される。
ルキウスが魔獣討伐で不在のなか、後任の見習い聖女候補から辞任を迫られたフィーナは、不毛な片思いに見切りをつけて、故郷に戻って見合いを受けるが……!?
花束を持ってやってきたルキウスにプロポーズされて、熱烈に求められるお話。
■ジャンル:ハート濁音喘ぎ 連続絶頂 妊娠/孕ませ 執着攻め 中出し キス 乳首責め クンニ クリ責め キスハメ ポルチオ責め イキ我慢 手マン 潮吹き イキ潮 体格差 ファンタジー 嫉妬 着衣 命令/無理矢理 スパンキング ニップルクリップ クリトリスクリップ 拘束 媚薬 アンダーヘア 恥毛 パイパン 正常位 騎乗位 対面座位 バック 調教 筆責め フェラ 鏡 乳首ズリ お掃除フェラ 耳責め ガーターベルト etc
■登場人物
・フィーナ
「外」からやってきた、茶髪に茶色の目の見習い聖女。神殿育ちかつ金髪碧眼の見習い聖女のなかでは浮いた存在。
故郷の母からもらった蛇の指輪を「お守り」として常に身につけている。
神聖力を珍しがった地主の第五夫人になる予定だったが、「どうせなら見習い聖女としてお勤めした妻のほうが箔がつく」と地主を説得。地方の村から帝都に出てきた。
しかし見習い聖女になった当初は、浄化セックスに心理的な抵抗が強く、ルキウスを待たせてしまった。結果、彼の命を危険に晒してしまった過去がある。そのトラウマから、ルキウスの要望にはなんでも応じる「言いなり見習い聖女」を目指している(いっぽうルキウスは、その関係を健全ではないと密かに悩んでいる)。
神殿育ちの女性は恥毛を処理していると知り、慌ててツルツルにするが、ルキウスに「男から入れ知恵をされた」と誤解&お仕置きセックスされてしまう。
・ルキウス・ゼルヴェス
公爵と元聖女の間に生まれた公爵家の次期当主。金髪と青い目の美青年。
「非常に強い魔力と神聖力の両方を合わせ持った稀有な存在」としてまわりに持ち上げられているが、本人はどっちちかずの状態に苦い気持ちを味わっていた。
狂暴化する魔獣を討伐するため、期間限定で聖騎士団長の座につくことを了承する。
浮世離れした神殿育ちの母を見て育ったため、「外」で暮らした経験のあるフィーナを見習い聖女に指名。フィーナとは神聖力に差があるため、子どもができにくい点も、当初の希望に叶っていた。
しかし何事にも一生懸命なフィーナと触れ合ううちに心惹かれ、「妻に欲しい」と願うようになる。
「浄化セックスを繰り返して、もうフィーナには充分な神聖力があるはずなのに、なぜ妊娠しないのか」と調べているうちに、彼女がお守りとして身につけている呪具らしき指輪に気づく。
従順に振る舞うフィーナはもちろん可愛いが、過去の負い目から「気がすむようにここを使って」と煽る言葉を口にする彼女に、イライラムラムラしている。どこまで許容してくれるのか、と試すように意地悪な振る舞いをすることも。
聖職者は恋愛禁止なうえに、呪具に阻まれて、フィーナに愛の言葉を伝えられないことに苛立っている。
父親違いの兄(聖騎士)の婚約者で、呪具コレクターの侯爵令嬢に相談しているところをフィーナに見られ、結婚相手だと誤解されてしまう。
デザイン:FLOSHIKI DESIGN様


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